fc2ブログ

2019-01-14

2018年年間11位~20位

20 これからだ! / 明日テンキになあれ こぶしファクトリー 36.1
19 21g / カルマの花環 9mm Parabelum Bullet 36.9
18 マスカット ゆず 39.2
17 FREEDOM BLUE ENCOUNT 40.3
16 Life is beautiful / HiDE THE BLUE BiSH 43.8


明日テンキになあれ、は今の逆境に置かれているグループを歌っているよう。魂を込めて歌うメンバーを見て感動しました。
久々の20位入り。
9mmは今年もフェスでよく見ました。大安定。
マスカットはゆずらしいお祭りソング。Cメロが好きです。
ブルエンは唯一のシングル。去年までの基準まで伸びなくなりました。。
BiSHはたくさんフェス出ましたね。+αで伸びました。

15 泣けないぜ…共感詐欺 / Uraha=Lover / 君だけじゃないさ…Friends(2018アコースティックVer.) アンジュルム 44.4
14 春が来てぼくら UNISON SQUARE GARDEN 46.8
13 POP TEAM EPIC 上坂すみれ 47.0
12 話がしたいよ / シリウス / Spica BUMP OF CHICKEN 48.0
11 U.S.A DA PUMP 49.3


2017年絶不調だったアンジュルム。今年はフランス旅行の思い出が強く、特に当時最新シングルだったこの曲はとても伸びた。
ユニゾンは安定ですね。
ポプテピピックは2018年のヒットコンテンツの1つ。主題歌も13位に入りました。
BUMPは何年ぶりでしょうか??短い期間で12位に!
11位は…なんと、DA PUMP。10年以上空きました。今年再ブレイク、見事に11位へ。本当に嬉しいです。

2019-01-14

2018年年間21位~50位

50 Love with You fripSide 20.3
49 Cheers! KEYTALK 20.5
48 ハローカゲロウ GReeeeN 20.8
47 GOOD and EVIL / EDENへ UVERworld 21.4
46 ストレイシープ / 匿名 神様、僕は気づいてしまった 21.4
45 AFTER LIGHT HYDE 22.0
44 明日以外すべて燃やせ 東京スカパラダイスオーケストラ feat.宮本浩次 22.4
43 natattive / NOISE of RAIN SawanoHiroyuki[nZk] 23.7
42 LOVE Kis-My-Ft2 23.7
41 Take Me Under / Winding Road MAN WITH A MISSION 24.5


神様、僕は気づいてしまったは初登場です。
切れ味あるギターが気持ちいい
43位はLiSAがゲストボーカル。

40 ジコチューで行こう! 乃木坂46 24.7
39 blue moon 中川翔子 24.9
38 アンビバレント 欅坂46 25.1
37 WHO'S GONNA SAVE US HYDE 25.6
36 きっと私は / ナセバナル こぶしファクトリー 26.1
35 Lemon 米津玄師 26.7
34 マナーモード / キソクタダシクウツクシク /君だけじゃないさ…friends アンジュルム 27.4
33 レイメイ さユり×MY FIRST STORY 27.7
32 平行線 さユり 28.0
31 ガラスを割れ! 欅坂46 28.7


しょこたんは5年ぶりです。
米津玄師も大ブレイクしました。
欅坂は自己最高。

30 PAiNT iT BLACK BiSH 28.7
29 シンクロシニティ 乃木坂46 28.8
28 初恋 宇多田ヒカル 32.0
27 killing bites fripSide 33.2
26 ADAMAS / 赤い罠(Who loves it?) LiSA 34.4
25 PRIMALove ClariS 34.4
24 Flamingo / TEENAGE RIOT 米津玄師 35.5
23 Cheers ClariS 35.7
22 夏疾風 嵐 35.9
21 Catch up,latency UNISON SQUARE GARDEN 36.0


BiSHは今年最高のルーキーですね。
LiSAは1週で入りました。
ClariSは安定。
嵐は甲子園テーマソング。久々の高順位です。

2019-01-14

2018年年間51位~100位

今年は空いている時間が取れず…。

100 I WANNA BE WITH YOU TETSUYA 8.3
99 So Beautiful 久保田利伸 8.4
98 FAKE DIVINE HYDE 8.6
97 戦ってしまうよ ゲスの極み乙女。 8.7
96 ドラえもん 星野源 8.9
95 カタルシスト RADWIMPS 8.9
94 Invisible Sensation UNISON SQUARE GARDEN 9.2
93 Go Way! SILENT SIREN 9.3
92 「生きろ」 NEWS 9.4
91 流星 / 約束 藍井エイル 9.5


藍井エイルは復帰作品!

90 楽園への進撃 Linked Horizon 9.7
89 ブレス ポルノグラフィティ 9.9
88 夜王子と月の姫 / きえないで BiSH 10.0
87 知らないんでしょ? 平井堅 10.0
85 もし君を許せたら 家入レオ 10.1
85 とってもうれしいたけ ヤバいTシャツ屋さん 10.1
84 トドカナイカラ 平井堅 10.2
83 BLUE NEWS 10.5
82 プライド 高橋優 11.6
81 YEAH YEAH YEAH / 憧れのStress-free / 花、蘭の花 ハロプロオールスターズ 11.8


BiSHソロプロジェクトはBiSHとして。

80 小生意気ガール カントリー・ガールズ 12.0
79 水色の日々 SHISHAMO 12.8
78 stereo future BiSH 12.8
77 Find The Answer 嵐 13.0
76 わかっているのにごめんね / ためらいサマータイム カントリー・ガールズ 13.1
75 無形のアウトライン やなぎなぎ 13.2
74 Good Boy Bad Girl / ピーナッツバタージェリーラブ カントリー・ガールズ 13.5
73 げんきいっぱい ヤバイTシャツ屋さん 13.6
72 Ask Yourself KAT-TUN 13.7
71 ブギウギLOVE / 恋はマグネット / ランラルン〜あなたに夢中〜 カントリー・ガールズ 14.1


カントリー浮上勢がここに固まる!

70 瞬き back number 14.2
69 KISS OF DEATH 中島美嘉 15.0
68 帰り道は遠回りしたくなる 乃木坂46 15.1
67 オールドファッション back number 15.2
66 VS BLUE ENCOUNT 15.4
65 ロドカ・ウォルテラ KEYTALK 15.5
64 ドラセナ 大塚愛 16.9
63 My HERO / 夕凪 04 Limited Sazabys 17.1
62 Are you Happy? / A gonna モーニング娘。'18 17.2
61 ASH LiSA 18.0


大塚愛、中島美嘉と2000年代を支えた人たちが久々に入る。
乃木坂は大きく下がりました。。

60 Distortion BABYMETAL 18.3
59 here comes my love Mr.Children 18.4
58 君のうた 嵐 18.6
57 divine criminal fripSide 18.7
56 Bright Burning Shout 西川貴教 19.2
55 Red Swan YOSHIKI feat.HYDE 19.6
54 フラリ銀座 / 自由な国だから モーニング娘。'18 19.6
53 19 summer note. SILENT SIREN 19.7
52 Topaz Love / DESTINY Kinki Kids 19.9
51 You Go Lady 久保田利伸 20.3


2018-01-29

2017年歌手別20位

20 モーニング娘。'17
(BRAND NEW MORINIG / ジェラシー ジェラシー、邪魔しないで Here We Go! / 弩弓のゴーサイン / 若いんだし!)
11年13位、12年12位、13年14位、14年11位
上半期34位、下半期13位
実に3年ぶりの20位入りとなりました。
要因は森戸知沙希の移籍、これに尽きる。
2018年は20周年メモリアルイヤー、活動も増えていきます。

19 L'Arc~en~Ciel
(Don't be Afraid)
11年6位、16年16位
上半期8位
歴代2位のレジェンド。出してさえくれれば。
VAMPS活動休止とともにしばし充電期間に入るようで、18年は出さないのかなぁ

18 赤い公園
(闇夜に提灯、恋と嘘、journy)
上半期12位
ボーカルの脱退もあり、18年は厳しいかも。

17 Juice=Juice
(Dream Road~心が躍り出している~ / KEEP ON 上昇志向! / 明日やろうはバカやろう、地団駄ダンス / Feel!感じるよ)
13年7位、14年3位
上半期6位
3年ぶりの20位入り。かつてのスーパールーキーも、低迷を経験して実力派に。
基準値は上昇傾向、期待しています。

16 亀と山P
(背中越しのチャンス)
修二と彰以来の亀梨和也くんと山Pのスペシャルユニット。
もっと流行ってよかったよなぁ…

15 西野カナ
(パッ、Girls、手をつなぐ理由)
10年12位、12年19位、15年20位
上半期29位、下半期14位
楽曲もリリースペースも安定している西野カナ。
気がついたら10年超えているという。

14 KEYTALK
(Love me、ASTRO、黄昏シンフォニー、セツナユメミシ)
15年17位、16年11位
上半期11位
ダンスロックを突っ走るKEYTALKが3年連続の20位入り。
基準値は下がっているけど、バンド勢の中でも最も早いリリースペース。

13 つばきファクトリー
(初恋サンライズ / Just Try! / うるわしのカメリア、就活センセーション / 笑って / ハナモヨウ)
上半期14位、下半期17位
ハロプロ発のルーキー!現実でも新人賞を総獲得したつばきファクトリーが13位入り。
スターどころか確固としたエースもいませんが、団体で勝負していく感じは面白いです。
近年のハロは2年目大躍進・3年目転落していくケースが多く、とりあえず2018年は期待大です。

12 Buono!
(Kiss!Kiss!Kiss!、初恋サイダー)
08年1位、09年1位、10年4位、11年1位、12年1位、15年16位、16年1位
上半期5位
過去2曲が上がりました。5回の1位を取っている怪物も、5月を持って解散。
積み上げた数字は歴代5位。今まで本当にありがとう。

11 ゆず
(「4Love」、謳おう)
13年13位、14年7位、15年15位
下半期4位
夏に出したEP2作が原動力に。
ゆずほどの大ベテランになれば、14年のようにいつでも爆発できる力があります。
リリースを楽しみにしています。

10 BLUE ENCOUNT
(LAST HERO、さよなら、VS)
15年7位、16年2位
上半期15位、下半期9位
柱であるブルエンがギリギリ10位に。ちょっと物足りない。
ミディアムナンバーの「さよなら」が伸びず、苦戦しましたが年末の「VS」で一気に巻き返した。
3年連続の10位入り、2018年も柱の1本として活躍を期待してます。まずはアルバム!

9 Mr.Children
(ヒカリノアトリエ、himawari)
上半期20位、下半期7位
なんと、10位入りは2008年以来のようです。GIFTとHANABIの年ですね
指数はもちろんだけど、リリース枚数が物をいうシステムなのでしょうがないか。
25周年を迎えたレジェンドの1組。リリースさえしてくれれば。

8 THE ORAL CIGARETTES
(DIP-BAP、5150、トナリアウ / ONE'S AGAIN、BLACK MEMORY)
16年8位
上半期23位、下半期6位
トナリアウを中心に、下期巻き返したオーラル!
2年連続の8位。バンド勢の中でもトップクラスの存在感です。
2018年度は柱として大いに期待したいです。

7 10-FEET
(ヒトリセカイ×ヒトリズム、太陽の月)
上半期16位、下半期8位
フェスの王者と言っても過言ではない、10-FEETが初の10位入り!
今までは注目はしてましたがリリースが無かったので入らなかったのですが
17年は2枚のリリース。魂篭った2曲でいずれも上位に入りました。
急いでリリースをする方たちではないので、ゆっくり楽しみにしてます。

6 乃木坂46
(サヨナラの意味、インフルエンサー、逃げ水、いつかできるから今日できる)
14年12位、15年9位、16年10位
上半期7位、下半期5位
特に思い入れもなく、曲のみでの評価なのですが
なかなか楽曲のクオリティが下がりません。4曲とも上位に入りました。
リリースペースも順調。
これで4年連続の上位。凄い安定感!

5 ℃-ute
(桜チラリ、涙の色、江戸の手毬唄Ⅱ、会いたいロンリークリスマス、Danceでバコーン、Kiss me愛してる、Love take it all、夢幻クライマックス / 愛はまるで静電気 / Singing~あの頃のように~、To Tommorow / ファイナルスコール / THE Curtain Rises)
09年8位、10年5位、11年3位、12年8位、13年1位、14年1位、15年2位、16年6位
上半期2位
6月11日をもって解散。9年連続の10位入りはもう今後無いのかも。無事是名馬を体現し続けてくれました。
積み上げた実績は膨大、歴代7位にまで上りました。
同じく引退する盟友に差され、上期2位に。下期は活動無し。そのまま年間5位となりました。
曲別は2015年「The Middle Management~女性中間管理職~/ 我武者LIFE / 次の角を曲がれ」で1回。
歌手別は13年・14年1位で計2回。
今まで本当にありがとうございました。

4 ClariS
(again、ヒトリゴト、SHIORI)
11年4位、12年3位、13年20位、15年6位、16年12位
上半期4位 下半期3位
シングルのリリースは2枚。ヒトリゴトが4位、SHIORIが5位に入りました。
全ては曲次第の2人ですが、2017年はバッチリはまりました。
気がつけば、初登場から7年。

3 UNISON SQUARE GARDEN
(Silent Libre Mirage、10% roll,10% romance、Invisible Sensation、fake town baby)
上半期9位 下半期1位
シングルは実績無かったものの、2016年のアルバム部門1位。
期待度は非常に高い中で、期待に応えてくれた大躍進!
2017年は4枚リリース。ポップで切れ味ナンバーを精力的にリリースを続け
全てが年間25位以上と高いアベレージを出し続けてくれました。
2018年はリリース決定済み。1位候補!

2 カントリー・ガールズ
(わかっているのにごめんね / ためらいサマータイム、ブギウギLOVE / 恋はマグネット / ランラルン~あなたに夢中~、Good Boy Bad Girl / ピーナッツバタージェリーラブ、小生意気ガール)
15年11位、16年15位
上半期1位 下半期11位
Berryz工房として、Buono!として大貢献してくれた嗣永桃子のラストイヤー。
3月、4月と足を運ぶたびにどんどんグループに興味を持てるようになっていった。
その中でも年間1位を獲得したPBJLが大きな原動力に。
上期は1位最有力の℃-uteや大黒柱LiSAを振り切りました。
グループとしては解体されてしまったような状況に。それでも、教え子5人の物語はまだまだ続くと信じたいです。
年初の予想を大きく上回る、大大大躍進の年間2位!

1 LiSA
(Rising Hope、Catch the Moment、だってアタシのヒーロー、ASH)
11年19位、12年4位、13年2位、14年1位、15年1位、16年5位
上半期3位、下半期2位
12年より6年連続で上位に。3枚リリースし、その中でもCtMが年間3位に入りました。
圧倒的なアベレージの高さで、これで歌手別年間1位は3回目。歴代でも2位タイに。
少々失速はしてますが、Buono!という大黒柱もなくなり、LiSAがナンバーワンとなります。
新しい大黒柱として、2018年も期待しかしません。

■急落組
・こぶしファクトリー
16年4位
15年新人王、16年は桜ナイトフィーバーが年間2位に。一躍柱入りしたのですが
17年は不祥事も重なり人数が8人→5人となり、リリースすらままならなかった惨状。
ハロはどうして3年目にこう崩れるんだ。

・パスピエ
15年3位、16年3位
2年連続3位、柱として17年も期待していましたが
シングルリリースゼロ。アルバム1枚、ミニアルバム1枚のリリースに。
ドラムのやおさんが抜けて以降、リリースペースも勢いも失速気味。

・アンジュルム
13年9位、14年14位、15年4位、16年7位
15年下期より波に乗ったアンジュルムですが、16年下期より失速。
リリースは1枚+DVDシングル1枚の計2枚。曲に魅力を感じられず、基準値が大きく下がってしまいました。

2018-01-14

2017年年間1位~3位

上期通りとなったトップ3でした。

3 Catch the Moment LiSA 108.3
上半期3位
映画「ソードアート・オンライン」
エースLiSAの2017年第1弾シングル。作曲はユニゾンの田渕さん。
Rising Hopeを生んだ名門タイアップでまたリリース。
物語が始まるようなイントロの伴奏→ギターの流れから、力強いサビと
儚い歌詞がよどみなく耳に流れてきます。
間奏も壮大で、今までの楽曲とは違ったスケールの大きさが出ています。
最近のLiSAの楽曲の中でも、かなり静かで聞かせる曲となりましたが
とても丁寧に、大事に作られた印象を持った1曲。素直に「良い曲」と思わせてくれました。
カップリングではNHKみんなのうたで流れたミディアムナンバー「リングアベル」。
さらに「Merry Burry Happy」では前山田さんが手がけた踊れるポップで明るい1曲。
タイアップと作家陣が充実した、贅沢で豪華な1枚です。
年間1位に相応しい水準ですが、思い入れ深い2組の最後のブーストには及ばず3位に。

2 To Tommorow / ファイナルスコール / THE Curtain Rises ℃-ute 119.0
上半期2位
6月12日をもって解散した、℃-uteのラストシングル。最後のランクインです。
ToTは明るく、清涼感ある1曲。ファルセットを多用して、フリも軽やか。
ポップで可愛らしい一面での門出を表しているよう。
「ファイナルスコール」は湘南之風・SHOCKEYEさん流の門出を祝ってます。
「THE Curtain~」は「歌い散れ」という歌詞がとても印象的。
こちらは情熱的なパフォーマンス面での門出を表しているよう。
ラストシングルということで、3曲どれもが℃-uteの集大成のような1枚でしたが
どうしてもBerryz工房「永久の歌」と比べてしまうと、響いてくるものが弱かったです。
リリースが決まった時はこの1枚が年間1位かな、と思ってましたがあまり伸びず
盟友の嗣永桃子が引っ張るカントリーガールズに差される結果となりました。
とはいえ10年間、休まずリリースし続けてくれたことに感謝。

1 Good Boy Bad Girl / ピーナッツバタージェリーラブ カントリー・ガールズ 134.8
上半期1位 下半期36位
1位を獲得したのは、6月30日をもって引退した嗣永桃子のラストシングル。
Berryz工房として、Buono!として、カントリー・ガールズとして活躍し続けてくれました。
「Good Boy Bad Girl」はカントリーでも最もロックなナンバー。
雨子さんの「僕から俺になっても」と絶妙な言葉回しが面白いし
桃本人の魅力の一つである滑らかな低音が楽しめます。
そして大きな原動力は「ピーナッツバタージェリーラブ」。
エリックフクサキさん作詞作曲のポップで可愛いミディアムナンバー。
出だしのじっくりと聞かせる桃のソロパートはもちろんですが
低音と高音をゆったりと繰り返して、ふわふわした雰囲気がたまらない。
個人的に1番好きなのは5人が歌い紡ぐCメロ「ひとりぼっちじゃ眠れない…」の部分から。
優しい雰囲気をメロディと歌声で作り上げる。何かに包まれるような暖かい情景が浮かんできます。
グループの持ち味を存分に活かしている、唯一無二の1曲です。
また、桃子1人で歌ったver.も音源に。元々音域が広い人、しっかりと歌い上げてくれてますが
1人のCメロ、ここが本当に優しくて…やっぱりこの人の歌が1番好きだと再確認させてくれました。
盟友の℃-uteと最後の最後まで1位を争いましたが、僅差で振り切った。
個人だけではなく、カントリー・ガールズというグループを好きになれたことが大きな勝因。
Buono!を含めて年間1位獲得は5回目。記憶と記録に残り続けます。
そしてカントリーガールズの物語を追いかけさせてくれることになりました。

渾身の1作を出したLiSA、ラストシングルとなった℃-uteを振り切って1位を取ったのはカントリーガールズ。
流れを大きく変える1枚でした。
嗣永桃子個人としては5作目の年間1位になります。

1 Good Boy Bad Girl / ピーナッツバタージェリーラブ
2 To Tommorow / ファイナルスコール / THE Curtain Rises
3 Catch the Moment
4 ヒトリゴト
5 SHIORI
6 だってアタシのヒーロー。
7 Invisible Sensation
8 ASH
9 himawari
10 ヒトリセカイ×ヒトリズム

11 背中越しのチャンス
12 Kiss!Kiss!Kiss!
13 トナリアウ / ONE'S AGAIN
14 Don't be Afraid
15 Silent Libre Mirage
16 我が子に捧げる PUNK SONG
17 VS
18 サクリファイス
19 白と黒のモントゥーノ feat.斎藤宏介
20 謳おう

21 初恋サンライズ / Just Try! / うるわしのカメリア
22 太陽の月
23 「4LOVE」
24 10% roll,10% romance
25 clockwork planet
26 fake town baby
27 BLACK MEMORY
28 地団駄ダンス / Feel!感じるよ
29 ヒカリノアトリエ
30 さよならバイスタンダー

31 インフルエンサー
32 青春時計
33 邪魔しないで Here We Go! / 弩弓のゴーサイン / 若いんだし!
34 いつかできるから今日できる
35 逃げ水
36 小生意気ガール
37 さよなら
38 「70cm四方の窓辺」
39 ブギウギLOVE / 恋はマグネット / ランラルン~あなたに夢中~
40 シャララ!やれるはずさ / エエジャナイカ ニンジャナイカ

41 ASTRO
42 シャイニー
43 Gotta Go
44 パッ
45 わかっているのにごめんね / ためらいサマータイム
46 AKANE / あわあわ
47 就活センセーション / 笑って / ハナモヨウ
48 Dead End in Tokyo
49 My Hero / Find You
50 サイハテアイニ / 洗脳
プロフィール

あるせす

Author:あるせす
とりあえず気になったらコンサートに行ってみよう
という趣味

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる