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2017-09-18

2017年上半期 歌手別

上半期もこれで最後!

■アルバム部門
年間で書きますが
1位はLiSAが濃厚かも。ベストアルバムは入れないタチだけど、桃子のはどうしようか扱いに困る

■歌手別部門

10 中島卓偉
(我が子に捧げるPUNK SONG)
15年、アルバム部門にて「煉瓦の家」で1位。
それ以来初のシングルということで、歌手別では始めて入りました。
リリースさえしてくれれば。

9 UNISON SQUARE GARDEN
(Silent Libre Mirage)
16年、アルバム部門にて「Dr.Izzy」で1位。
下期も既にリリース済みで余裕の10位入り。新たな柱入りの予感

8 L'Arc~en~Ciel
(Don’t be Afraid)
11年6位、16年16位
歴代2位のレジェンドです。1枚で入りました。
リリースしてくれれば…

7 乃木坂46
(サヨナラの意味、インフルエンサー)
14年12位、15年9位、16年10位
なかなか楽曲のクオリティが下がりません。2曲ともしっかりと稼ぎました。
これで4年連続の上位。凄い安定感!

6 Juice=Juice
(Dream Road~心が躍り出している~ / KEEP ON 上昇志向! / 明日やろうはバカやろう、地団駄ダンス / Feel!感じるよ)
13年7位、14年3位
14年以来の復活!!曲を出すごとに少しずつ上がってきました。
配信限定シングルの扱いに迷う。

5 Buono!
(Kiss!Kiss!Kiss!、初恋サイダー)
08年1位、09年1位、10年4位、11年1位、12年1位、15年16位、16年1位
過去2曲が上がりました。5回の1位を取っている怪物も、5月を持って解散。
積み上げた数字は歴代5位。今まで本当にありがとう。

4 ClariS
(again、ヒトリゴト)
11年4位、12年3位、13年20位、15年6位、16年12位
活動が止まっていた14年以外はほぼ入り続けている、安定感抜群のClariS。
ヒトリゴトが4位に入り、絶好調な上期。下期も大型タイアップでのリリースが待っており、5年ぶりの3位もあるかも。

3 LiSA
(Rising Hope、Catch the Moment)
11年19位、12年4位、13年2位、14年1位、15年1位、16年5位
12年より6年連続で上位に。CtMが3位に入りました。
下期、上位2組はリリースがありません。3回目の年間1位最有力。

2 ℃-ute
(桜チラリ、涙の色、江戸の手毬唄Ⅱ、会いたいロンリークリスマス、Danceでバコーン、Kiss me愛してる、Love take it all、夢幻クライマックス / 愛はまるで静電気 / Singing~あの頃のように~、To Tommorow / ファイナルスコール / THE Curtain Rises)
09年8位、10年5位、11年3位、12年8位、13年1位、14年1位、15年2位、16年6位
6月11日をもって解散。9年連続の10位入りはもう今後無いのかも。無事是名馬を体現し続けてくれました。
歴代7位にまで上りました。とはいえ、上期1位最有力だったのですが…盟友に振り切られる形に。

1 カントリー・ガールズ
(わかっているのにごめんね / ためらいサマータイム、ブギウギLOVE / 恋はマグネット / ランラルン~あなたに夢中~、Good Boy Bad Girl / ピーナッツバタージェリーラブ)
15年11位、16年15位
初めての1位!Berryz工房として、Buono!として大貢献してくれた嗣永桃子のラストイヤー。
3月、4月と足を運ぶたびにどんどんグループに興味を持てるようになっていった。PBJLの1位が大きな原動力に、過去曲も上がって1位最有力の℃-uteや大黒柱LiSAを振り切りました。
大きな存在であるPMはここで去りますが、5人の物語はまだまだ続くと信じたいです。


以上、カントリーガールズの大躍進で折り返した上半期でした。
下期は1位と2位がいないので上期ほど盛り上がらないとは思うけど…どうなるかな。
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2017-09-07

2017年上半期1位~3位

3 Catch the Moment LiSA 108.3
映画「ソードアート・オンライン」
エースLiSAの2017年第1弾シングル。作曲はユニゾンの田渕さん。
Rising Hopeを生んだ名門タイアップでまたリリース。
物語が始まるようなイントロの伴奏→ギターの流れから、力強いサビと
儚い歌詞がよどみなく耳に流れてきます。
間奏も壮大で、今までの楽曲とは違ったスケールの大きさが出ています。
最近のLiSAの楽曲の中でも、かなり静かで聞かせる曲となりましたが
とても丁寧に、大事に作られた印象を持った1曲。素直に「良い曲」と思わせてくれました。
カップリングではNHKみんなのうたで流れたミディアムナンバー「リングアベル」。
さらに「Merry Burry Happy」では前山田さんが手がけた踊れるポップで明るい1曲。
タイアップと作家陣が充実した、贅沢で豪華な1枚です。
年間1位に相応しい水準ですが、思い入れ深い2組の最後のブーストには及ばず3位に。

2 To Tommorow / ファイナルスコール / THE Curtain Rises ℃-ute 120.5
6月12日をもって解散した、℃-uteのラストシングル。最後のランクインです。
ToTは明るく、清涼感ある1曲。ファルセットを多用して、フリも軽やか。
ポップで可愛らしい一面での門出を表しているよう。
「ファイナルスコール」は湘南之風・SHOCKEYEさん流の門出を祝ってます。
「THE Curtain~」は「歌い散れ」という歌詞がとても印象的。
こちらは情熱的なパフォーマンス面での門出を表しているよう。
ラストシングルということで、3曲どれもが℃-uteの集大成のような1枚でしたが
どうしてもBerryz工房「永久の歌」と比べてしまうと、響いてくるものが弱かったです。
リリースが決まった時はこの1枚が年間1位かな、と思ってましたがあまり伸びず
盟友の嗣永桃子が引っ張るカントリーガールズに差される結果となりました。
とはいえ10年間、休まずリリースし続けてくれたことに感謝。

1 Good Boy Bad Girl / ピーナッツバタージェリーラブ カントリー・ガールズ 123.1
1位を獲得したのは、6月30日をもって引退した嗣永桃子のラストシングル。
Berryz工房として、Buono!として、カントリー・ガールズとして活躍し続けてくれました。
「Good Boy Bad Girl」はカントリーでも最もロックなナンバー。
雨子さんの「僕から俺になっても」と絶妙な言葉回しが面白いし
桃本人の魅力の一つである滑らかな低音が楽しめます。
そして大きな原動力は「ピーナッツバタージェリーラブ」。
エリックフクサキさん作詞作曲のポップで可愛いミディアムナンバー。
出だしのじっくりと聞かせる桃のソロパートはもちろんですが
低音と高音をゆったりと繰り返して、ふわふわした雰囲気がたまらない。
個人的に1番好きなのは5人が歌い紡ぐCメロ「ひとりぼっちじゃ眠れない…」の部分から。
優しい雰囲気をメロディと歌声で作り上げる。何かに包まれるような暖かい情景が浮かんできます。
グループの持ち味を存分に活かしている、唯一無二の1曲です。
また、桃子1人で歌ったver.も音源に。元々音域が広い人、しっかりと歌い上げてくれてますが
1人のCメロ、ここが本当に優しくて…やっぱりこの人の歌が1番好きだと再確認させてくれました。
盟友の℃-uteと最後の最後まで1位を争いましたが、僅差で振り切った。
個人だけではなく、カントリー・ガールズというグループを好きになれたことが大きな勝因。
Buono!を含めて年間1位獲得は5回目。記憶と記録に残り続けます。

1 Good Boy Bad Girl / ピーナッツバタージェリーラブ カントリー・ガールズ
2 To Tommorow / ファイナルスコール / THE Curtain Rises ℃-ute
3 Catch the Moment LiSA
4 ヒトリゴト ClariS
5 Kiss!Kiss!Kiss! Buono!
6 Don't be Afraid L'Arc~en~Ciel
7 Silent Libre Mirage UNISON SQUARE GARDEN
8 我が子に捧げる PUNK SONG 中島卓偉
9 初恋サンライズ / Just Try! / うるわしのカメリア つばきファクトリー
10 ヒトリセカイ×ヒトリズム 10-FEET

11 clockwork planet fripSide
12 サクリファイス 9mm Parabellum Ballet
13 地団駄ダンス / Feel!感じるよ Juice=Juice
14 ヒカリノアトリエ Mr.Children
15 さよならバイスタンダー YUKI
16 背中越しのチャンス 亀と山P
17 インフルエンサー 乃木坂46
18 青春時計 NGT48
19 さよなら BLUE ENCOUNT
20 ASTRO KEYTALK

21 ブギウギLOVE / 恋はマグネット / ランラルン~あなたに夢中~ カントリー・ガールズ
22 シャイニー miwa
23 Gotta Go WANIMA
24 トナリアウ / ONE'S AGAIN THE ORAL CIGARETTES
25 パッ 西野カナ
26 わかっているのにごめんね / ためらいサマータイム カントリー・ガールズ
27 AKANE / あわあわ SILENT SIREN
28 Dead End in Tokyo MAN WITH A MISSION
29 サイハテアイニ / 洗脳 RADWIMPS
30 恋 星野源

31 初恋サイダー Buono!
32 シャララ!やれるはずさ / エエジャナイカ ニンジャナイカ こぶしファクトリー
33 闇夜に提灯 赤い公園
34 僕の心をつくってよ 平井堅
35 恋と嘘 赤い公園
36 フジヤマディスコ Silent Siren
37 夢幻クライマックス / 愛はまるで静電気 / Singing~あの頃のように~ ℃-ute
38 黄昏シンフォニー KEYTALK
39 サヨナラの意味 乃木坂46
40 orion 米津玄師

41 Dream Road~心が躍り出している~ / KEEP ON 上昇志向! / 明日やろうはバカやろう Juice=Juice
41 BRAND NEW MORINIG / ジェラシー ジェラシー モーニング娘。'17
43 遺伝 斉藤和義
44 願いごとの持ち腐れ AKB48
45 SNOW SOUND / 今まで君が泣いた分取り戻そう [Alexandros]
46 ノンフィクション 平井堅
47 私 大塚愛
48 CALLING VAMPS
49 I'll be there 嵐
50 Danceでバコーン! ℃-ute

2017-09-07

2017年上半期4位~10位

新星もいれば大ベテランも。

10 ヒトリセカイ×ヒトリズム 10-FEET 37.7
1年ぶりとなる10-FEETの新曲が10位入り!
「ヒトリセカイ」がとても熱かった。TAKUMAの魂の絶唱と
サビの「もう明日には…」と消え入るような歌詞の儚さがとてもマッチしてます。
10-FEETよりも演奏や歌が上手いバンドはたくさんあるかもしれませんが
10-FEETよりもかっこいいバンドは思いつきません。
フェス番長として盛り上げる時も楽しいですが
歌もパフォーマンスも気持ちを届けてくれる力が魅力的です。

9 初恋サンライズ / Just Try! / うるわしのカメリア つばきファクトリー 41.2
今年デビューのつばきファクトリーが上期9位の鮮烈デビュー。
「初恋サンライズ」はスピード感もあり、デビュー曲として気合を感じました。
面白かったのは「うるわしのカメリア」
単純な英訳ではカメリアファクトリーと表記されるグループ。児玉雨子さんの言葉遊びも面白く
昭和っぽいレトロなアレンジが耳から離れませんでした。
これから女性アイドル業界もピークは去り、ハロプロ内での生き残りも熾烈になっていく中で
台風の目となれるのか注目です。

8 我が子に捧げる PUNK SONG 中島卓偉 47.0
久々のシングルリリースとなった中島卓偉さん。
この曲のリリースに併せて、婚約をしていたことと子供がいることを公表しました。
内容は魂を込めた、メッセージ性がとても強いロック。
B面の「超えてみせろ」も卓偉さんらしいパンクナンバー。
らしさがいっぱい詰まった1枚です。
本格的に聞き始めてから初のシングルということで、ここまで上位に入るのは勿論初めて。

7 Silent Libre Mirage UNISON SQUARE GARDEN 47.4
ドラマ「男水!」主題歌
2月に配信シングルとしてリリースされた、ユニゾンの17年第1弾発表曲。
ユニゾンらしい、爽快感ある超聞きやすいロック曲!
昨年リリースのアルバム「Dr.Izzy」は2016年1番にさせてもらったり
ユニゾンへの期待はうなぎ登り。
配信シングルはリリース表みたいなのも無く…入れて良いのか毎回迷ってしまいます。

6 Don't be Afraid L'Arc~en~Ciel 47.8
映画「バイオハザード・ザ・ファイナル」日本語版主題歌
レジェンド枠・ラルク。年末年始の年1回のリリースが続きます。
映画のための書き下ろしの本作品、ラルクの中でも力強さとダークさが際立つロックナンバーです。
ちなみにタイトルはゾンビーアフレイドとシャレも加えているようです。
厳しかった1月を強く引っ張ってくれました。

5 Kiss!Kiss!Kiss! Buono! 49.0
2008年60位
アニメ「しゅごキャラ!」ED曲
5月22日、最後の演出に尽きます。
桃子「はぁー、やっぱりBuono!ライブは楽しいなぁ~。私、今、幸せだなぁ。
目覚まし時計が鳴らなきゃ、このままずーっとこの時間が続くのになぁー。」
愛理「もも~、みや~、一緒にBuono!やれて、私、本当に幸せだったよ。
Buono!はこの3人じゃなきゃダメなんだよー。はぁ~、まだ起きたくないなぁ~。」
雅「ファンのみんな、Dolceのみんな、Buono!を愛してくれてありがとう。
愛理、愛理とBuono!として活動できたこと、宝物だよ。桃、ももとは…(ジリリリリr」
たくさんの想い出と勇気と活力をくれたBuono!。
いつまでも、心の中に残り続けてくれます。

4 ヒトリゴト ClariS 66.1
アニメ「エロマンガ先生」OP曲
5月リリースのClariSが大ヒット!
文学的な比喩を存分に取り入れた歌詞を、スカを取り入れた軽快でポップなメロディで
クリアで耳に入りやすい声の2人が可愛らしく歌い上げる…超ツボです!!!!
特にCメロ「不安定な心 傘で隠した ヒトリゴトに全部隠した」
ここのリズムが凄く好き。可愛いです。
下期も稼ぎ続け、2011年の「コネクト」を上回る数値になるかも。
デビューから7年。ここまで長続きするとは思いませんでした。

2017-09-07

2017年上半期11位~20位

復活を匂わせてたり、バラエティ富んだブロック。
このレベルの基準の曲が多いと良い年。

20 ASTRO KEYTALK 27.4
年明け早々にリリースされた、KEYTALKの2017年第1段シングル!
3分足らずの時間を全速で駆け巡るようなロック。
歌詞も新しい自分への応援歌になっております。

19 さよなら BLUE ENCOUNT 28.5
映画「ラストコップ THE MOVIE」
若手バンドの中でも特に強い勢いを見せるブルエンの2017年1枚目!
ブルエン史上最も切ない曲、と謳う1曲。
「LAST HERO」に続いて同作品の映画主題歌の抜擢となりました。
ベースや曲自体のキレ味を魅力に感じているので、ミディアムナンバーではなかなか伸びなかったけど
昨年は怪物と僅差の2位。下半期も期待していきます。

18 青春時計 NGT48 31.2
CDTV OPテーマ
今春デビューのNGT48がなんとルーキーイヤーに上位入り。
どちらかというと48系列ではなく、坂道系列のスタンス。
全員が声を張らず、耳障り良い声質で統一しています。
完成度高いプロの作品というよりは、拙さも楽しんでむものでしょうか。
好きなタイプかと言えばまったくそうでも無いんだけど、どうしても地元への親近感が出てきます。

17 背中越しのチャンス 亀と山P 32.7
ドラマ「ボク、運命の人です」主題歌
修二と彰以来になる、亀梨君と山Pのコラボシングル。
「背中越しのチャンス」はとても明るくポップで馴染みやすい1曲。
一昔前のジャニーズっぽく、HAPPYな雰囲気は少し懐かしい。
カップリングの「逆転のレボルシオン」は青春アミーゴのアンサーソング。
作家陣も同じ、歌詞も「鳴り響いた」と始まり、彷彿というかオマージュですね。
さすがに伝説の1曲、イントロからはっとさせてくれます。
間違いなく2017年の主役ですが、2人と堀北真希をスターに押し上げて
僅か3週でオリコン年間1位を獲得する等…多くの伝説を作り上げた修二と彰と比べてしまうと
もっともっと大きなムーブメントを起こして欲しかった。

16 インフルエンサー 乃木坂46 32.8
3月に発売された、乃木坂46の17枚目のシングル。
透き通った楽曲と声で統一されている印象のグループですが
今作はパーカッションが強調されてたり、早いダンスを披露したりと今までと少し違う毛色。
なお、乃木坂は本作で初のミリオンを達成。AKBを除くとEXILE以来3年ぶりの快挙です。
こっちでも上位の常連に。毎回前作超えを続ける凄さ。

15 さよならバイスタンダー YUKI 33.3
アニメ「3月のライオン」OP曲
毎年精力的に活動を続けるYUKI。
今作はストリングスも入る豪華なロックナンバーにしあがってますが
さらに羽海野チカ先生の暖かい絵柄とYUKIの滑らかな声がとてもマッチしてます。
ジュディマリ時代を含めると大ベテランの域に入ってきましたが
未だに新しい魅力を見せ続けてくれます。
「星屑サンセット」以来10年ぶりの半期15位入りでした。

14 ヒカリノアトリエ Mr.Children 33.5
NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」主題歌
ミスチル36枚目のシングル。今年はミスチルデビュー25周年。
バンドサウンドのみでなく、様々な音が奏でられて
優しくシンプルな楽曲に仕上がってます。
アルバム・シングルリリース、ホール&ドームツアー等精力的に活動しています。
例年よりも遥かにリリースが少なかった1月を支えてくれました。

13 地団駄ダンス / Feel!感じるよ Juice=Juice 33.8
少しK-POPっぽいアレンジの地団駄ダンス。
特徴ある3人の歌声をちりばめていて、雨子さんの言葉遊びも面白いです。
特にCメロはかなり好みです。
Feel!はよくあるミディアムナンバー。同時期に配信された如雨露と被る。
℃-uteが解散になり、ハロプロの中では最も高い完成度を持つグループ。
前作から高水準をキープ、2014年以来の躍進。

12 サクリファイス 9mm Parabellum Ballet 35.2
アニメ「ベルセルク」OP
9mmらしい、スピードと切れ味あるパンクナンバー!
元から基準値が高く上期12位に入りましたが、本来はもっと高いところ。
少しキャッチーさと切れ味が弱かった印象です。
滝さんが病気により無期限の活動休止となってしまいました。
サポートメンバーを増やし5人でのパフォーマンスとしておりますが
これからも変わらず期待し続けます。

11 clockwork planet fripSide 36.7
アニメ「クロックワーク・プラネット」OP
久々に上位に入ったのはfripSide。
様々な音を駆使してキャッチーな曲を仕上げていく八木沼さん。
2009年のonly my railgunでのブレークから8年、長く前線に居続けてくれてます。
今作は少し原点回帰している印象。
プロフィール

あるせす

Author:あるせす
とりあえず気になったらコンサートに行ってみよう
という趣味

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