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2016-01-22

1/9 Hello! Project 2016 WINTER ~ DANCING!SINGING!EXCITING!~

@中野サンプラザ

新年1発目のハロコン。
今回から3回公演を無くし、時間を長くして2回公演に。席もSS席とS席とA席で別れたり。
試みること自体は良いことだと思います。。

01.負けるな わっしょい!(全員)
【グループ紹介VTR】
02.白いTOKYO(研修生)
03.Next is you!(NEXT YOU)
04.気高く咲き誇れ!(つばきファクトリー)
05.ドスコイ!ケンキョにダイタン(こぶしファクトリー)
06.ブギウギLOVE(カントリー・ガールズ)
07.出すぎた杭は打たれない(アンジュルム)
08.冷たい風と片思い(モーニング娘。’16)
09.ありがとう~無限のエール~
10.LALALA 幸せの歌(全員/客席降臨あり)
【MC】
11.印象派 ルノアールのように
12.Loving you Too much
13.Thanks!
14.だって 生きてかなくちゃ
15.cha cha SING(こぶしファクトリー&つばきファクトリー)
16.悲しき雨降り(Juice=Juice&カントリー・ガールズ)
17.念には念を(アンジュルム)
18.ミステリーナイト(モーニング娘。’16)
19.泣いちゃうかも(℃-ute)
【MC】
20.ハロ!ステダンス部によるダンスパフォーマンス
21.カラダだけが大人になったんじゃない(Juice=Juice)
22.ドンデンガエシ(アンジュルム)
23.One and Only(モーニング娘。’16)
24.嵐を起こすんだ Exciting Fight!(℃-ute)
25.愛おしくってごめんね(カントリー・ガールズ)
26.青春まんまんなか!(つばきファクトリー)
27.桜ナイトフィーバー(こぶしファクトリー)
28.Magic of Love(Juice=Juice)
29.友よ(アンジュルム)
30.ENDLESS SKY(モーニング娘’16)
31.アイアンハート(℃-ute)
【MC】
32.ALL FOR ONE & ONE FOR ALL(全員)

わっしょいには草
結局は新曲お披露目会でした。1回で充分でした。

鞘師のいなくなった娘。は無難に小田・譜久村とユニゾンに。
アンジュの念念は迫力あった!めいめいがサビで消えたと思ったらめっちゃ腰落としてた。草
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2016-01-20

12/31  Hello!Project COUNTDOWN PARTY 2015 ~ GOOD BYE & HELLO ! ~第2部

@中野サンプラザ

第1部は鞘師を送り出して大団円。
第2部へのスイッチを入替える。
自分の集中は、当然3人。

身震いがする。

01.初めてのハッピーバースディ! / 嗣永・山木・稲場
02.恋泥棒 / 嗣永・山木・稲場
03.浮気なハニーパイ / 嗣永・山木・稲場
04.ショートカット / 和田・中西・竹内
05.有頂天LOVE / 和田・中西・竹内
06.涙GIRL / 和田・中西・竹内
07.インストール / Bitter & Sweet
08.ハレルヤ/ Bitter & Sweet
09.天まで登れ! / 和田・宮崎・金澤・山木・稲場・譜久村・高木・竹内
(カウントダウン)
10.超HAPPY SONG / ℃-ute・嗣永・夏焼・熊井
11.HOW DO LIKE JAPAN? / 高橋・新垣・光井・譜久村・生田・飯窪・石田
12.リゾナントブルー / 高橋・新垣・光井・譜久村・生田・飯窪・石田
13.なんちゃって恋愛 / 高橋・新垣・光井・譜久村・生田・飯窪・石田
14.気まぐれプリンセス / 高橋・新垣・光井・譜久村・生田・飯窪・石田
15.みかん / 高橋・新垣・光井・譜久村・生田・飯窪・石田
16.恋愛ライダー / Buono!
17.ロッタラ ロッタラ / Buono!
18.MY BOY / Buono!
19.カタオモイ(フル) / Buono!
20.初恋サイダー(フル) / Buono!
21.-Winter Story-(フル) / Buono!
22.Kiss!Kiss!Kiss!(フル) / Buono!
23.ライバル / 宮崎・中西・生田・飯窪・石田
24.鳴り始めた恋のBELL / 宮崎・金澤・高木
25.生まれたてのBaby / 宮崎・金澤・高木
26.都会っ子 純情 / ℃-ute
27.まっさらブルージーンズ
28.Please, love me more!
29.心の叫びを歌にしてみた
30.誰にも内緒の恋しているの
31.FOREVER LOVE
32.Kiss me 愛してる
33.Danceでバコーン!
34.アイアンハート
35.世界一HAPPYな女の子
36.JUMP


■カントリー
地力ある3人なのでバランス崩壊はせず。
桃子の調子は悪くなさそう。

■アンジュ
3人でどうすんだ、と思ったらまさかのショートカット!嬉しすぎる
最後はもちろんタケ!
思いのほか、というかかなり楽しんだ

研修生ズによる天まで昇れも。あやちょ1期生なんだもんな…
カウントダウンはなぜか五郎丸ポーズで迎えるという。舞美らしいと思います…w
そして超HAPPYソング。もちろん3月以来だね。ブランクあるから懸念してたけど…あかん…雅ちゃんあかん…><

■愛ガキ光井+現娘メン年長組
…この後Buono!だから、身体を落着かせて気持ちを高ぶらせることに集中したかったけど
ゴリゴリ削られる体力。嬉しすぎる計算外だよ!
・HDYLJ
ガキさんの「YO!YO!」の瞬間身体が火照る!熱くなる!
曲をただこなすんじゃなくて、とにかく煽ってくる。
機械的に促すのではなく、音楽に合わせるように煽ってくる。
この素晴らしいライブ感!

・リゾナント
ああ、懐かしい…。
ちなみに最後のヘルミーは飯窪さんでした。

・みかん
最高のしめくくり。ブランクある高橋さんはちょっと喉がきつそうだったけど
この人のセンターはほんとに合う。
今でもなお漂うエースのオーラ。黒田みたい。

今の娘。のコンサートも凄いと思うけど
この2人を中心にやってた頃は「コンサート」じゃなくて「ライブ」だった。
メンバーが変わっているならば特に思っちゃいけないことだけど
「あの頃は楽しかったな」と嫌が応にも思ってしまった。
楽しすぎて罪深いという、最高の賛辞をお二方に贈りたい。


MC。雅がいない。ついにくる。
熊井ちゃん、台本を閉じる。
熊井<…それでは、皆さんお待ちかね!!!この3人の登場です!!!
歓声に包まれる会場。今一度、あなた方様より、力を貰いたい。
■Buono!
・恋愛ライダー
久々に見る3人の画。全身の毛が逆立つ。心臓の鼓動が聞こえる。
血液が巡るのが分かる。最上の興奮感。脳からアドレナリンが大量に分泌されているのが分かる。
この極上の感覚は、、未だにBuono!でしか味わえない!!
先頭打者は皆勤賞の恋愛ライダー!ギター音が良い鐘になる。
自分の好きなパートの 桃子「言葉足らずマイハート」の伸びも素晴らしい。
6年前の曲を、違和感無く色褪せず歌える3人。良い年の取り方しているのかな。

・ロッタラ ロッタラ
皆勤賞トリオを連投!久々の流れに心臓が飛び出そうな興奮。
愛理のBメロも気合充分!こんなに嬉しそうに歌う姿を見ると自然に高ぶってくる。
この曲は2番の歌詞「手と手を繋げば感じられる何か そばにいればずっと消えないものが欲しい」などなど。
軽やかでポップなメロディと、ところどころ見える哀愁的な歌詞・アレンジが凄く良い。
自分にとって、ハロの世界に飛び込む最後の後押しとなってくれた。
いつまでもいつまでも、私にとって特別な1曲です。

・MY BOY
これは意外なチョイス。
この曲はリリースから1年後、Dolceの生バンドにて覚醒した1曲。
楽しみ方を1回頭に焼き付けられれば、その後もずっと楽しい。conomichiもそう。
こういうことがあるからBuono!は楽しいんだ。

・カタオモイ。
天を仰ぐ。Buono!の中でもトップクラスに好きな1曲。人気だけどアルバム曲なので、やるはずは無いと思っていた。
「最初はね、全然なんとも思わなかった」
この曲の歌いだしの際、リーダーは綱渡りするような慎重な表情で歌い上げる。
これがとんでもなく魅力的なのである。可愛く、美しく、かっこいい。
そして最も好きなのが2番の雅。「帰り道 さりげなく 前を歩いたりとかね 涙ぐましいでしょ」
さりげないんだけど、苦笑いするように歌う。ここ本当天才的だと思う。
1つ1つのパートが魅力に溢れている、素晴らしい1曲。

・初恋サイダー
イントロ、そして歌いだし…この曲は、愛理は、その瞬間に空気を一閃してくれる。
先日のJuiceも、手負いのkntmによる決死の歌いだしも熱いものがあった。素晴らしかった。
でも愛理は空間を変えてしまうイメージ。ゆび祭りの時の武道館のように。
有明では披露されてなかったので、3人での披露はラフォーレ六本木以来。自分は3年半ぶりに聞くこととなった。
これが、自分の歴代1位の曲。

・MC
久しぶりだね、という話かと思ったけども。
「それでは」 …?
「ここで」 まさか。そんなはずは。
「Buono!から」 これは夢か。何度も夢に見たシーンだ。
「嬉しいお知らせがあります!」声にならない。
「8/25」
「武道館公演が決定しました!」
…久々の夜明け。4年間、止まっていた針が時を刻みだした。
涙が止まらない。今日のために4年間耐えてたのかもしれない。
もう、夢を見なくていいんだ。

・冬物語
涙が止まらない中、悲願の1つを成就。
「今年の終わりと来年の始まり 一緒にいれたらステキじゃない?」
まさにカウントダウンのための1曲!これをこのシーンで聞きたかった。
そして自分が好きなパートは「I wish marry Xmas for you」落ちサビ。
愛理の静かに沈むように歌う声がすごくマッチ。しんしんと降る雪の情景が思い浮かびます。
2年越しの大好きだよの気持ち と 2年越しのありがとうよろしく。
最高です。こんな笑顔になれたのは久々です。

・Kiss!Kiss!Kiss!
最後はお馴染みの1曲!曲としてはそこまで好きでは無いけど、色んなシーンを思い出させてくれる1曲。
サビで曲を止めて寝たり、「あけましておめでとう~!」と叫んだり。
Buono!の好きなところの1つとして、曲数の増えるペースの割には年2回のツアーで
既存曲のマンネリ化が懸念されるなか、こうして細かい演出で違う楽しみ方を提供してくれてたこと。


改めて思う。3人とも自由に、個性豊かにステージを駆け回る。
気取りすぎず、アイドルらしく可愛い曲を可愛く歌い、実力を駆使しかっこいい曲をクールに歌い上げる。凄く幅広いし、何より自由なグループ。
嗣永桃子さん。また「リーダー」と呼べることを心より嬉しく思います。可愛くも、そしてかっこいい。あなたの歌が大好きです。
夏焼雅さん。自由なユニットの中で、天性の感覚のまま歌う。
鈴木愛理さん。Buono!ではまったくエースの風格漂わせてないですねw無邪気に歌いまわる姿は見ててこっちも楽しくなる。


初恋サイダーのリリースは2012年2月。DEEP MINDとの1枚。
そこからリリースは途絶えた。初恋サイダー / DEEP MINDは歴代1位という、最強の1枚となった。
ポルノや大塚愛ら以前の大黒柱も、自分が納得した形で世代交代してもらった。
でもBuono!は違う。1番好きな時に去ってしまった。こんな「勝ち逃げ」ひどすぎる。
完全に消えたわけでもない。小出しされる日々。期待していいのか、諦めたほうがいいのか。
心が折れそうになっても、Buono!の曲を聴く度に「もう1度聞きたい」
小出し時に少し満たされても、また「もう1度聞きたい」「あの曲も聞きたい」
そうして音源を聞いたり、映像を見て思い出に耽ったり。4年間、これの繰り返しだった。
どれだけ時が過ぎても、諦めようとしても、思いは逆に募るばかり。
LiSAやパスピエやブルエンらが台頭して総合的に音楽ライフが楽しくなっても、「この状況でBuono!がいてくれたら」と思うばかり。

武道館が、目的として雅ユニットのお披露目の餌であること。継続の鐘祝ではなく、終結の場でもあるかもしれないこと。
そんなことも薄っすら覚悟はしている。けど、Buono!は武道館に立つ。これは事実。
今は笑顔で泣かせて欲しい。終わりの無い祝杯を挙げさせてほしい。

そして、7ヶ月後に叫ばせて欲しい。
「世界で1番 Rock’n roll Girls!」
と。

■Juice
曲数少なくて可哀想でしたが。。BABY LOVE聞けてよかった。
疲れてたのと、泣きすぎて過呼吸気味だったのでぐったり><

■℃-ute
もう体力残ってねーよ!それなのにキラーチューン連発かい!w
気分はハイだったので身体が持つ限り楽しみました。
プリモアはちょっと意外だったな、嬉しい
相当減量したのに足攣る手前までいってしまった。


2時半ごろに終了。さすがにヘトヘトです。。
とんでもねえ充実感。これがナンバーワンからの一撃か。

2016-01-15

12/31  Hello!Project COUNTDOWN PARTY 2015 ~ GOOD BYE & HELLO ! ~第1部


@中野サンプラザ

まずは1部を。

対バン形式のような
コンセプトは「GOODBYE 2015」ということで、鞘師スペシャル以外は2015年リリースの曲で統一されていた。

01.ハロプロ研修生 - 「アイドルはロボット」って昭和の話ね
02.ハロプロ研修生 – 女の園
03.つばきファクトリー – 青春まんまんなか!
MC
04.つばきファクトリー – 気高く咲き誇れ
05.こぶしファクトリー – 念には念(念入りVer.)
06.こぶしファクトリー – This is 運命
MC
07.こぶしファクトリー – ラーメン大好き小泉さんの唄
08.こぶしファクトリー – ドスコイ!ケンキョにダイタン
MC
09.NEXT YOU – Next is you!
MC
10.NEXT YOU – 大人の事情
11.カントリー・ガールズ – わかっているのにごめんね
MC
12.カントリー・ガールズ – キスより先にできること
13.カントリー・ガールズ – 恋泥棒(梁川奈々美、船木結参加)
MC
14.カントリー・ガールズ – 愛おしくってごめんね
MC
15.ピーベリー – キャベツ白書~春編~
16.Juice=Juice - 愛・愛・傘
17.Juice=Juice - スクランブル
MC
18.Juice=Juice – Wonderful World
19.Juice=Juice - CHOICE&CHANCE
20.Juice=Juice - GIRLS BE AMBITIOUS

15分間の休憩

MC
21.アンジュルム - 出すぎた杭は打たれない
MC
22.アンジュルム - 七転び八起き
23.アンジュルム - 乙女の逆襲
MC
24.アンジュルム - ドンデンガエシ(上國料萌衣参加)
25.アンジュルム - 大器晩成
MC
26.℃-ute - The Middle Management ~女性中間管理職~
27.℃-ute - 次の角を曲がれ
MC
28.℃-ute - 嵐を起こすんだ Exciting Fight!
29.℃-ute - 情熱エクスタシー
30.℃-ute - アイアンハート
MC
31.℃-ute - ありがとう ~無限のエール~
32.℃-ute - 我武者LIFE
MC
33.モーニング娘。'15 - One and Only
34.モーニング娘。'15 - 冷たい風と片思い
MC
35.モーニング娘。'15 - 青春小僧が泣いている(Short ver.)
36.モーニング娘。'15 - 夕暮れは雨上がり(Short ver.)
37.モーニング娘。'15 - イマココカラ(Short ver.)
38.モーニング娘。'15 - Oh my wish!(Short ver.)
39.モーニング娘。'15 - スカッとMy Heart(Short ver.)
40.モーニング娘。'15 - 今すぐ飛び込む勇気(Short ver.)
MC
41.モーニング娘。'15 - 女と男のララバイゲーム
42.モーニング娘。'15 - OK yeah!
43.モーニング娘。'15 - One・Two・Three
鞘師里保2015→2011プレイバックムービー(BGM:まじですかスカ!)
鞘師里保卒業セレモニー
44.モーニング娘。'15 - ENDLESS SKY
45.全員 - Go Girl ~恋のヴィクトリー~
鞘師里保挨拶



■つばき
新曲は妙にツボ。しかし歌上手くなったよね。
ていうかまだ研修生扱いなんだね…

■こぶし
レコード大賞最優秀新人を受賞。
出てきた時の歓声も大きく、堂々としていました。
デビューからの成長も含め、本当面白いユニットになったなと思う。
ていうか念念とドスコイだけでも充分強いのに、運命投入はチートだわw

■カントリー
途中から船木・梁川合流。メンバーのやり取りがいちいち教育されてて笑う
雰囲気も含めて、本当異質だなぁと思うw
そして、愛ごめ復活。半年以上封印してたけど、新メンバーに歌わせることで満を持して復活。当然大盛り上がり。
ベタベタな展開だけど…本当上手い!考えてる!嗣永マジック恐ろしい。
来年も…ホールなら見たいかも。

■Juice
アルバムイヤーだったんだなぁと実感。オリコン1位様は歌わなかったんだなぁ。
個別のスキルはもうかなり抜けてるレベルだと思うけど、どうも個人プレーっぽかったりカバーが来たりしたので優先順位低かったですが
…今となっては心の余裕ができたので、Juiceまた見てみようかな!

■アンジュ
「かみこ」こと上國料萌衣、初ステージ!注目のまろパートをほぼ引継ぎ、しっかり歌うという有能っぷり。
ダンスは大器晩成の時にオロオロしちゃったりしたけど、練習すれば大丈夫そうな子。
ていうか、異様にアンジュルムが楽しい。150%を出してくれた公演を見たことで、同じ曲でも良いイメージが定着したみたい。
めいめいも勇退するし2016年上期のハロはアンジュ中心に行きたい。

■℃-ute
全ユニットの中でも、唯一2部も完全体で出れるユニット。
ということで、1部は控えめだろう…と思ったらガッツリやりましたw
アニバーサリーイヤー、楽しませて貰いました。

■娘。
一気に新曲を片付けて、思い出の曲たちへ。ララバイゲームの歓声は凄かったな。
ENDLESS SKYも今回は堂々と歌い上げた。
フクちゃんとの掛け合いは少ししんみり。
最後はGo Girl。何年ぶりだ!?いや初めてか!?
エースの異例のスピード卒業だったけど…
ただ、卒業が決まってからは物凄くすっきりしたような雰囲気になったから
もうこれでよかったんだろうな、という気持ちが強く、涙は出なかった。
本当に残念だけれども、第2の芸能人生を応援するしかないよね。

鞘師スペシャルのハロコン、という感じでした。
やっぱり入れば楽しいです。
それでは2部へ。あの3人を久々に見れるんだ。

2016-01-11

12/30 COUNT DOWN JAPAN 15-16 3日目


@幕張メッセ

今年はたくさんフェスで遊んだけど、今年もこれで最後!
できれば3日目じゃなくて1日目、2日目行きたかったけど…まあしょうがないか。
ひたちなかより遥かに近いのが助かるw

会場到着。また導線が変わってた。毎年改善しようとする姿勢が好きです。
ほとんどギャラクシーステージにいたっていうw

■WANIMA
いいから
THANX
エル
夜空ノムコウ(SMAP)
TRACE
Hey Lady
BIG UP
1106
ここから

初めて見る、熊本出身のWANIMA。ピザオブデス所属って言うのは知ってて、テレビでもかなり取り上げられてきている印象。
大元のハイスタっぽい青春パンク!転調が多くて初見は少しノリにくかった。

■9mm Parabellum Bullet
反逆のマーチ
Answer And Answer
Discommunication
(新曲)
Black Market Blues
ハートに火をつけて
Cold Edge
The Revolutionary

EarthからGalaxyに下がってしまった9mm。なんでだろ。
鬱憤を晴らすかのようなキラーチューン揃いでしびれた!
新曲、年明けのアルバムも楽しみ。

■大塚愛
さくらんぼ
PEACH-カクテル-
クムリウタ
黒毛和牛上塩タン焼680円
ゾッ婚ディション
SMILY

今年は夏に続き参戦の大塚さん。
興味あったNothingと被ってて、大塚さんの方はもう個人的に整理つくぐらい見尽くした人だけど
自分の好きな曲をやられたら果てしなく後悔してしまう。だから絶対に見なくてはいけない。やっぱり、元大黒柱です。
「さくらんぼ」のもう一回!合唱は恐ろしかったw入場できずフードコートで音漏れを聞いていた人も叫んでたという。
今回はシングル曲・タイアップ曲多めでみんな楽しめたんじゃないのかな。クムリウタはしっかり声出てたし。西川社長を先頭に置いたギターアレンジも素晴らしかった。
気がついたら入場規制手前。頬がゆるんじゃうね。久々に大塚さんで多幸感を味わえました。

■Nothing's Carved In Stone
Idols
Brotherhood
YOUTH City
Milestone
November 15th
きらめきの花
Out of Control
Spirit Inspiration

大塚さんの都合上、途中から。
1人1人の演奏レベルが高い…とか陳腐な言葉よりも
「かっこいい!!!!」これに尽きる。
曲1つも分かりません。それでも感動を覚えたほど。アルバム借ります。

■パスピエ
裏の裏
贅沢ないいわけ
チャイナタウン
つくり囃子
MATATABISTEP
シネマ
S.S

今年大ブレークのパスピエ、これで見納め。
前の方がゆったり見れるという。セトリもいつも通り、予想通りでした。
シネマは超嬉しい!初めて聞けたぞ。
トキノワを聞きたかったけど、シネマも聞けて満足。
音楽を芸術と捉え、綺麗なメロディと心地よいリズム隊。
同時期に来たブルエンとは対照的なタイプであるため、より一層楽しく見れる。
来年も柱として。

■BLUE ENCOUNT
(ロストジンクス)
KICKASS
THANKS
はじまり
LIVER
アンバランス
DAY×DAY
HANDS

久しぶりのブルエン。
相変わらず、リハーサルからファンサービス全開!こういう考えている人ほんと好き。
DAY×DAYの成長っぷりに本当驚いた。いつの間にかブルエンの核曲…LiSAのRisingのような雰囲気になっている。
ブルエンは2日続けて出演。恐らく本番は翌日のEarth Stageオオトリのもの。


■GOOD4NOTHING
RIGHT NOW
J.C.
Stick With Yourself
Maximize
STOMPING STEP
It's My Paradise
IN THIS LIFE
Cause You're Alive

なーんにも考えず、久々にわちゃわちゃとモッシュの渦に飛び込んでました。
しかし体重相当落ちたからめっちゃ飛ばされるなw


最後のフェスでした。やっぱり行くとめっちゃ楽しいね。
来年も無理の無い程度に行けたらな!

2016-01-08

2015年年間 アルバム、歌手別部門

2015年もこれが最後。

■アルバム部門
かなり激戦でした。ブルエンが漏れるという…。

5 娑婆ラバ パスピエ
大いに期待してたパスピエ。過去作はポップだけど不思議な世界観、夢心地を与えてくれるアルバムでとても気に入ってた。
ただ今作は相当ポップ寄りになっていて、浮遊感を余り感じられなかった。1位を取るぐらい期待してたんだけどね。

4 HOT! KEYTALK
フェスのロック組でも今年の出世頭!
終始お祭りムードな1枚になっていて、単純に聞きやすかったです。ストレートの力押しもたまには良い。

3 FAN!FAN!FUNFARE いきものがかり
とても聞きやすく、綺麗なポップソング集。台頭してくるバンド勢も寄せ付けず。
「キラリ」「マイステージ」等、主要なアルバム曲もタイアップがついていたり、とにかく豪華。
聞いてて暖かい気持ちになります。いきものがかりのアルバムの中でも、好きな1枚となりました。

2 Launcher LiSA
耳が肥え始めてくる、歌手にとっては鬼門の3作目。
PiNKとBLACKと分けるコンセプトを続け、多様な曲を詰め込んでます。
前半の山場をシングル曲に任せたりなど、「これ!」というな1曲は無く、インパクトはやや弱め。
とはいえ最後はシルシでしっかり締め、全体的にバランスが良い1作でした。
前2作のようなごちゃまぜ感も恋しくなってくる。。LiSAのアルバムとしては初の1位を逃すことに。

1 煉瓦の家 中島卓偉
ここ3年はLiSAと℃-uteでタイトルを分け合っている中、風穴を開けたのは大ベテラン中島卓偉!
提供曲2つがきっかけなのは間違いないですが、心から応援してくれるような歌が多く、1年通じて聞き続けました。
許してしまえよや、煉瓦の家…このあたりは大人になったから書けるし、聴ける1曲ですよね。
サンキュー卓偉。

■歌手別部門
20 西野カナ
(もしも運命の人がいるのなら、トリセツ)
12年19位
毎年地味に安定している西野カナ。今年、この安定感に感服するようになった。

19 BABYMETAL
(Road of Resistance)
意外にも初登場。シングル出さねーんだもん!配信限定シングルのみで19位に。
来年もそんなスタンスだろうけど、アルバムには大いに期待。

18 KAT-TUN
(Dead or Alive、KISS KISS KISS)
09年9位、11年2位、12年14位、13年17位
すっかりベテランのKAT-TUN。ついにK-UNになってしまいました。
さすがに心配です。

17 KEYTALK
(FLAVOR FLAVOR、桜花爛漫、スターリングスター)
今年のホープの1組。キャッチー過ぎる楽曲を量産し、手堅く入り続けました。
どんどん基準値は上がってきている

16 Buono!
(ホントのじぶん、恋愛ライダー、ガチンコでいこう、ロッタラロッタラ、Bravo☆Bravo、初恋サイダー)
08年1位、09年1位、10年4位、11年1位、12年1位
歌手別1位4回は歴代1位。3月の有明にて久々に3人で登場したことによる上昇でした。
僅か13枚で歴代6位という圧倒的な存在感。そして2016年、もう1度力を貸してくれるようです!

15 ゆず
(OLA、終わらない歌)
13年13位、14年7位
今年も2枚をリリース。昨年の表裏一体のような爆発は無いけど、高い基準値で15位に。

14 いきものがかり
(熱情のスペクトラム、GOLDEN GIRL、あなた、ラブとピース! / 夢題~遠くへ~)
09年6位、11年12位、12年6位、13年10位、14年5位
もはやベテランのいきものがかり。昨年は下半期1位、年間5位でした。
ただ今年はやや不発気味。それでもここまで長くやってくれてれば、楽しみに見守ることに変わりはありません。

13 miwa
(fighting-Φ-girls、360°、あなたがここにいて抱きしめることができるなら、夜空。feat.ハジ→ / ストレスフリー)
11年14位、12年20位、14年6位
長年期待し続けてましたが、昨年Faithをきっかけに「ついに来た!」と満を持して迎えた2015年。
なんと4枚リリース。しかし子供向け?やリピートしにくいミディアム曲も多く…再び元の位置に。うぬぬ

12 ゲスの極み乙女。
(私以外私じゃないの、ロマンスがありあまる、ドラマチック)
今年のホープの筆頭。コカコーラのCMでオンエアされた「私以外私じゃないの」が強く引っ張りました。
不思議な世界観を持つ彼ら、来年はどんな曲を聞かせてくれるのだろう。

11 カントリー・ガールズ
(愛おしくってごめんね / 恋泥棒、わかっているのにごめんね / ためらいサマータイム)
ルーキー…と言っていいか分からないけど、1年目のカンガルーが11位に!
2作とも20位前後につける高基準でした。徹底して変化球を投げ込むスタンスが好き。
見るモチベにおいては、やはり嗣永PMの存在は大きかった。

10 嵐
(Sakura、青空の下、キミのとなり、愛を叫べ)
09年5位、10年2位、11年11位、12年18位、13年8位、14年10位
最強の安定感を持つ嵐。何回目の歌手別10位入りなんだろうw
最早言うことはありません。メディアのリーダーとして、末永く活動してほしい。
歴代でも10位入りしました。

9 乃木坂46
(何度目の青空か、命は美しい、太陽ノック、今、話したい誰かがいる)
14年12位
昨年「何度目の青空か」で上がった乃木坂が今年は10位入り!
ふわふわとしたゆるやかで聞きやすいポップが心地いい。他の48系は打込み多いけども。
48系は一貫して曲次第。来年も変わらないけど、やっぱり面白い存在です。

8 9mm Parabellum Ballet
(生命のワルツ、反逆のマーチ / ダークホース / 誰も知らない / Mad Pierrot)
元々注目していた9mm、フェスで生で見れたことでついに爆発!
クアトロA面曲が5位と、原動力となりました。

7 BLUE ENCOUNT
(もっと光を、DAY×DAY)
上半期3位
今年のホープ1番手。リリース枚数は上期2枚に留まったため、年間総合では7位にまで後退しましたが
2作のいずれも上位に入り、2015年の高レベルの立役者に。
何より熱いライブがたまらない。2016年は柱として期待!

6 ClariS
(border、アネモネ、Prism)
11年4位、12年3位、13年20位、上半期8位
ブルエンとは逆に、11年-12年の最低期を支えてくれたグループ。
活動を休止したけど、borderにて復活。3作とも気に入り…大復活の6位入り!
本当に嬉しい。

5 Silent Siren
(恋い雪、KAKUMEI、ハピマリ、八月の夜、alarm)
14年9位、上半期5位
多くリリースを重ねたサイサイ、2年連続の10位入り!5位入りは初。
ただ基準は早くも下がり気味。16年は厳しいかも。

4 アンジュルム
(大器晩成、七転び八起き / 臥薪嘗胆 / 魔法使いサリー、出すぎた杭は打たれない / ドンデンガエシ / わたし)
13年9位、14年14位、上半期15位
改名1年目、スマイレージ時代を通じても最高位が…アンジュルム!
11月にリリースした出す杭~で一気に駆け上り、最終週にてClariS・サイサイを抜いて4位に。
魂が篭ったライブをきっかけに、今相当モチベが高い。気分屋集団なのが気がかりだけど…w

3 パスピエ
(贅沢ないいわけ、トキノワ、裏の裏)
上半期4位
今年のホープ、パスピエが3位!
トキノワ、裏の裏が2作とも10位入り。LiSAと℃-uteに迫る勢いでした。
2016年はブルエンとともに新たな柱として。この2組は似てないので、そこもまた楽しく見れる。

2 ℃-ute
(I miss you / THE FUTURE、The Middle Management~女性中間管理職~/ 我武者LIFE / 次の角を曲がれ、ありがとう~無限のエール~/嵐を起こすんだ Exciting Fight!)
09年8位、10年5位、11年3位、12年8位、13年1位、14年1位、上半期1位
7年連続の歌手別10位入りは℃-ute。大塚愛以来の3連覇はなりませんでした。
それでも曲別では1位2位フィニッシュするなど、アニバーサリーイヤーで存在感は強かったです。
もう、何があろうと最後まで見続ける所存。

1 LiSA
(Rising Hope、BRiGHT FRiGHT / L.miranic、シルシ、Rally Go Round、Empty MERMAiD、ID)
11年19位、12年4位、13年2位、14年1位、上半期2位
今までは年間2枚程度でしたが、精力的にリリースを重ねた2015年はLiSAが余裕の1位に!!
いずれも高い位置につけ、磐石の1年でした。
来年も1番手として…!

最後はLiSAの独走で終えました。

ちなみに、Buono!兼任している鈴木愛理さんは、単純な足し算をしちゃうとこれで8連覇になる。おかしなことやっとる

■新人
昨年はBLUE ENCOUNT。今年のタイトル挙げたい新人は…?
・11位に入ったカントリーガールズ
・デビュー曲が19位のこぶしファクトリー
・タイプ的に1番好みなラベンダー。
…ハロばっかりやんけ!

カントリーの嗣氏は07年にBuono!で新人取ってもらったのでさすがに…w現実世界ではdatとガルネクで2回取った人もいるけど。
ラベンダーも…10年戦士だもんね。
というわけで現実世界と同様、こぶしファクトリーで。


2016年の柱は引続きLiSA・℃-uteを中心に、パスピエ・ブルエンに頼りたい。
この2015年の高騰っぷり、強い柱になってくれそうです。
…そのつもりでしたが、欠けてた最後のピースが埋まりそう。
Buono!だけは別世界。きっと、1番手のLiSAでも止められない勢いになるのでしょう。

2016-01-04

2015年 年間1位~3位

様々な歌手が台頭し、大きく基準値が上がった2015年。
マンウィズ、ブルエン、パスピエ、サイサイらのフェス組。
嵐、アンジュルム、乃木坂らのアイドル勢。
西野カナ、いきものがかりら堅実なポップ勢。
ClariS復活が大きいアニメ勢。

それでも、最終的にはこの2組の存在が際立った1年でした。それでは。

3 Empty MERMAiD LiSA 95.1
下半期2位
「Empty MERMAiD」はかつてないほどロック色を前面に押し出したナンバー。
作詞は本人、作曲はYOOKEYさん。巻き舌を多用するようになりました。
「リスキー」は小南泰葉さんからの提供曲。
ゆったりとした入りから転調し、呟くような低音。
サビでは巻き舌を多用して力強い印象をつけていて、アップダウンが激しい1曲です。
「虚無」も同じくBLACK。3曲ともかなりヘビー。
アニメタイアップで売れたけど、ロック方面に力を入れ始めてくれたLiSA。
ロックフェスでもたくさん聴くことができ、10月から快調な出だしで積み重ねてくれました。
「アニソン歌手」から女性ソロシンガーとして垣根を越えた活躍を見せてくれた2015年。
1番強いのは楽曲の安定感。曲の魅力を120%引き出そうとするパフォーマンスは随一。
ブーストがかかっていた℃-uteにこそ一歩遅れを取り戻しましたが、3年連続で1番期待している人なことは変わりません。

2 ありがとう~無限のエール~/嵐を起こすんだ Exciting Fight! ℃-ute 97.3
下半期1位
日本レスリング協会応援ソング
下半期1位でフィニッシュした、℃-uteの28枚目シングル。
ミディアムナンバーとロックナンバーで分かれてますが、どちらも力強い応援歌となっています。
「ありがとう~」は作詞はMy days for youや初恋サイダーを手がけたNOBEさん。作曲はoba KOJIさん。
℃-uteには余り無い、しっかりソロパートを紡いでいくミディアムナンバー。ユニゾンが多かったもんね。
Cメロの盛り上がっていくところが好きです。
「嵐を起こすんだ~」は作詞三浦さん、作曲星部さん。こちらはロックナンバー。
これが年間2位の大きな原動力になった!!
ボーカルは矢島・鈴木・岡井でほぼ構成。馴染みやすいけど少し重いポップロックとなっております。
Bメロ→サビの流れといい、なんだか重たい恋愛ライダー、という印象を受けた。星部さんってやっぱり…?
新アルバムの中心2曲もロックナンバーだったり、ギラギラしたダンスメイン曲から徐々にシフトしている印象。
ありそうで無かった1曲なのでリリース前から気持ちが高ぶり、11月リリースですが年間2位まで駆け上がりました。

1 The Middle Management~女性中間管理職~/ 我武者LIFE / 次の角を曲がれ ℃-ute 108.9
上半期1位
1位も℃-ute。10周年記念のトリプルA面シングルです。いずれもつんくではなく、別の方が作曲しています。
「The Middle Management~女性中間管理職~」は打ち込みや加工を多用した1曲。
スピード感がある中で、℃-ute史上で最もダンスが難しそうな印象。
間奏で5人がV字に並び、パーカッションに合わせて動く姿はかっこいい。
「我武者LIFE」はmusicるの企画曲。作詞は湘南之風のショックアイ氏、作曲はkouga氏。
10年間を振り返る歌詞、「もう誰一人 欠けないで」が自分は特にお気に入り。
Cメロのラップは一緒に合唱する仕様。「ありがとう」と高音で突き抜けるのもドラマチック。ライブ映えする1曲です。
「次の角を曲がれ」は鈴木・岡井を中心に置いたボーカル曲。作詞作曲は中島卓偉
前向きな歌詞を力強く歌う2人と、ストリングスが入ったアレンジも印象的。
卓偉らしい人生の応援歌を歌う℃-uteは今までになく新鮮。3曲の中でも1番お気に入りです。
中間管理職はダンス、我武者羅は歴史、次角は歌唱。
3曲とも、それぞれのグループの特長を示していて良い1枚です。
初動から自己最高の出だし。この指数は「会いたいロンリークリスマス」に次いで℃-uteの中でも2位に。
10周年を迎えるにあたり、会心の1枚を出してくれた。
数々のアーティストに比べて実力もメンタルも勝っているとは思わないけど、、強いのは圧倒的な思い入れ。
10年経ったけどまだまだ活動は続きやりたいことはたくさん、という。次はSSAの地に立ちたいという。
これからもどうか同じ物語を、同じ夢を見させて欲しい。

蓋を開けてみれば、℃-uteが1位2位フィニッシュという結果に。
これは自分の18年の中でも初めてのこと。2013年のLiSAが1位・3位で惜しかったんだけれども…。
曲別でも℃-uteは初めての1位。逆にLiSAは3連覇ならず。V3も前人未踏だったんだけどね。
アニバーサリーイヤーによる幅広い1枚と、自分の好きなロック色強い1枚を出したことでLiSAを振り切りました。
とは言っても、LiSAと℃-uteは紙一重。来年もこの2組を中心に引っ張ってくれれば。
ちょっとまだ不確定要素だけど……帰ってくるかもしれないし。

後はアルバム別、歌手別、新人等を書いておしまい。今年はコンパクトにまとめたぞ

1 The Middle Management~女性中間管理職~/ 我武者LIFE / 次の角を曲がれ ℃-ute
2 ありがとう~無限のエール~/嵐を起こすんだ Exciting Fight! ℃-ute
3 Empty MERMAiD LiSA
4 トキノワ パスピエ
5 反逆のマーチ / ダークホース / 誰も知らない / Mad Pierrot 9mm Parabellum Ballet
6 もっと光を BLUE ENCOUNT
7 裏の裏 パスピエ
8 Road of Resistance BABYMETAL
9 Rally Go Round LiSA
10 出すぎた杭は打たれない / ドンデンガエシ / わたし アンジュルム

11 border ClariS
12 DAY×DAY BLUE ENCOUNT
13 シルシ LiSA
14 KAKUMEI Silent Siren
15 アネモネ ClariS
16 ID LiSA
17 Great Distance ryo(supercell)feat,chelly
18 大器晩成 / 乙女の逆襲 アンジュルム
19 ドスコイ!ケンキョにダイタン / ラーメン大好き小泉さんの唄 / 念には念(念入りver.) こぶしファクトリー
20 『生命のワルツ』 9mm Parabellum Ballet

21 私以外私じゃないの ゲスの極み乙女。
22 愛おしくってごめんね / 恋泥棒 カントリー・ガールズ
23 わかっているのにごめんね / ためらいサマータイム カントリー・ガールズ
24 今、話したい誰かがいる 乃木坂46
25 ロマンスを語って / 永久の歌 Berryz工房
26 OLA!! ゆず
27 Wonderful World / Ca va ? Ca va ?(サヴァ サヴァ) Juice=Juice
28 KISS KISS KISS KAT-TUN
29 あなた いきものがかり
30 Hello,world!/コロニー BUMP OF CHICKEN

31 終わらない歌 ゆず
32 Raise your flag MAN WITH A MISSION
33 青空の下、キミのとなり 嵐
34 I am a HERO 福山雅治
35 Summer Madness 三代目 J Soul Brothers
36 ハピマリ Silent Siren
37 miss you 家入レオ
38 有頂天 B'z
39 Insight / Ledger WHITEASH
40 トリセツ 西野カナ

41 Dead or Alive KAT-TUN
42 愛を叫べ 嵐
43 らしくない NMB48
44 いいんじゃない?/普通の私 ガンバレ! LoVendoЯ
45 スターリングスター KEYTALK
46 fighting-Φ-girls miwa
47 ラブとピース! / 夢題~遠くへ~ いきものがかり
48 八月の夜 Silent Siren
49 もしも運命の人がいるのなら 西野カナ
50 シューゲイザー 藍井エイル
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