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2011-01-26

アーティスト別とか

これで2010年まとめもラストになるのかな?
もう2月になるというのに…

まず上半期ではこんな感じでした
*1 放課後ティータイム(GO! GO! MANIAC、Listen!!、ぴゅあぴゅあはーと)
*2 Buono!(ロッタラ ロッタラ、Bravo☆Bravo、Our Songs)
*3 supercell(君の知らない物語、さよならメモリーズ)
*4 嵐(マイガール、Trouble maker、Monster)
*5 ステレオポニー(ツキアカリのミチシルベ、はんぶんこ、OVER DRIVE)
*6 Girls Dead Monstar(crow song、Thousand Enemies、Little Braver)
*7 YUI(GLOLIA、to mother)
*8 BUMP OF CHICKEN(R.I.P、HAPPY、魔法の料理~君から君へ~)
*9 いきものがかり(なくもんか、YELL、ノスタルジア、ありがとう)
10 SCANDAL(瞬間 センチメンタル、太陽と君が描くSTORY)

新しい顔ぶれが目立ちますね
その中でYUIやBUMPが入ったことを喜んだりしてました

下半期はこんな感じでした
*1.放課後ティータイム (UTAUYO!MIRACLE、No.Thank you!、U&I)
*2.℃-ute (Danceでバコーン!、会いたいロンリークリスマス)
*3.中川翔子 (フライングヒューマノイド)
*4.AKB48 (ヘビーローテーション、Beginner、チャンスの順番)
*5.嵐 (To be free、Lφve rainbow、Dear snow、果てない空)
*6.UVERworld (クオリア、No.1)
*7.supercell (うたかた花火)
*8.西野カナ (if、君って)
*9.fripSide (future gazer)
10.いきものがかり (ありがとう、キミがいる)

昨年大躍進だった面々が上位に連なりました
上半期で「もうダメだ」とか言ってたのに…
全力で謝罪しないといけないですねw


そしてこの上半期と下半期を総合すると…?!
10 YUI
「GLOLIA」「to mother」「Rain」
2年ぶりにここに戻ってきた…本当に嬉しいですね
休養前のような勢いはありませんが
この人の作る綺麗な曲は本当に聞いてて落ち着きます
コンサートも行けたし、1年を通して頑張ってくれました

*9 Girls Dead Monster
「crow song」「Thousant Enemies」「Little Braver」「Last Song」「一番の宝物」
アニメ「Angel Beats!」内でのバンドユニット 歌っている方は本当の歌手の人です
ポップだけどかっこいい楽曲が多くて2010年のダークホースでしたね
年内のみの企画物なので肩の力を抜いて見続けられたのも大きいかも
上半期を中心に存在感を示してくれました

*8 ステレオポニー
「ツキアカリのミチシルベ」「はんぶんこ。」「OVER DRIVE」「魔法の言葉」
09年、一番注目した新人とさせていただいたのですが
2010年も凄い頑張ってくれました
上の4曲はどれも個々の雰囲気を持っていて面白い 特に魔法の言葉の世界観は好きです
想像以上に引き出しが多いバンドなのかなーと思いました
2011年も大いに期待しています

*7 AKB48
「桜の栞」「ポニーテールとシュシュ」「ヘビーローテーション」「Beginner」「チャンスの順番」
今年はたくさんリリースしましたね、リアルでは年間1位2位を独占してました
圧倒的な勢いとメディア展開でどの曲もたくさん耳にすることができます
売上では安定してても、曲は当たりハズレが多いかも…って印象です。個人的にはね
でも当たりがあるというのも事実 11年はどう展開するのかな

*6 中川翔子
「rainbow forecast」「LAY OF LIGHT」「フライングヒューマノイド」
ほとんどフライングヒューマノイドの得点で入り込んできましたねw
アルバム、コンサート…今年もたくさんお世話になりました
もう立派な柱になってくれています

*5 ℃-ute
「EVERY DAY 絶好調」「SHOCK!」「キャンパスライフ~生まれてきてよかった~」「Danceでバコーン!」「会いたいロンリークリスマス」
上半期時点ではあんだけ貶してたのに…下半期の2曲であっさりと掌を返してしまいましたw
10年も最も現場に足を運んだグループなので 良くも悪くもモチベの起伏が激しいんですよね
波が来た下半期は本当に凄かった コンサートもかなり行ったな
SHOCKもいまや良い思い出

*4 Buono!
「ロッタラ ロッタラ」「Bravo☆Bravo」「Our Songs」
08年、09年の1位だったのですが…5月についに陥落
見れば分かりますが、2月以降リリースが止まったのが最大の要因でした
言ってしまうと、上半期どころか2月までの得点で年間4位に入ってしまったということなんですが
それ考えると…自分の中ではこの3人が今も1番なんでしょう

*3 supercell
「君の知らない物語」「さよならメモリーズ」「うたかた花火」
この私的ランキングの14年間の中でも過去最大の勢いを持ってデビューしたグループ
さよならメモリーズに至っては2010年1位になっております
1stシングルから最新まで、3枚全て入りました またその1枚1枚の得点が高いっていうね
リリースペースは遅いですが、1枚1枚をすっごく楽しみにしています

*2 嵐
「マイガール」「Troble maker」「Monster」「To be free」「Dear snow」「Lφve rainbow」「果てない空」
リリース枚数多すぎワロタwww
リアル王者は今年も大活躍でした、07年からずーっと入ってくれてますね
上半期は言うこと無しだったんですが…下半期のDear snowあたりはペースが速くてついていけない時期がありました
超人気グループで各業界から引っ張りだこでCDリリースも自然と多くなっているんでしょうが
もうちょっとだけペース落としてほしいかも…2ヶ月周期はさすがに早すぎるw

*1 放課後ティータイム
「GO!GO!MANIAC」「Listen!!」「ぴゅあぴゅあはーと」「UTAUYO!MIRACLE」「No,Thank you!」「ごはんはおかず/U&I」
上半期1位 下半期1位 パーフェクトでしたね 2位の嵐とは3倍差くらいつけてます
1曲ごとの得点も非常に高いし、リリース枚数も多かった
企画物なのでこちらも肩の力を抜いて聞き続けられました
ここまで馴染みやすい曲を沢山出してくれれば 本当に言うことないです
関わったスタッフの方々、お疲れ様でした


しかしけいおん!1位とは…いいのか?それでw
昨年見るとガルネクとかどこ行ってしまったんだろうか・・・w

そして新人の方は…候補を挙げると
・ガリレオガリレイ
・miwa
・ももいろクローバー
・菅原紗由理
・KARA
こんな感じです、実際のレコ大に習って昨年冬デビューも含めています
まあ今年は…菅原紗由理かなーと 該当なしでも良かったんですがね
ルックス、歌、曲ともにベタ褒めはできないのですが、不思議な魅力がある歌手です


2011年はけいおん!も終了したし僅差の年になりそう
てかここまでのリリース予定見ると、℃が上半期1位になる可能性が高そう…ロンクリがあかん
いいのか?それでw
個人的にはKAT-TUNの新曲が良い感じ。車のCMのやつですね
Buono!はCDを手にするまでは聞かないことに決めている
大塚愛の時もそうでした ただただ静かに待ってたっけなw
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2011-01-18

2010年総決算 1位~5位

後はBuono!新曲についてとこのランキング+α
まだまだ溜まっているんだけど…

今日は学校の友人と新年会+卒業旅行について話し合い
結局グアムになったけど…high消えるんじゃね?まあそれならそれでしょうがないか

*5 会いたいロンリークリスマス ℃-ute 66.3
下半期4位
…12月1日リリース 集計締めきりが20日だったのでたった3週間程度の集計期間でした
たった20日間という期間だったのに年間5位という圧倒的な初動で滑り込みました
個人的にハロプロ、というかつんくは年に1作確変してくるイメージ
昔からそんなイメージだったのですが、ヲタになった今ではそれが来るとどうしようも無く高評価をつけてしまう
しかもそれを℃-uteに書いたとなれば…まあこうなりますね
相変わらずハロプロ臭さは残るのですが、Aメロ→Bメロの流れがなかなか綺麗
特にBメロは個人的に超ツボ 中でも一番ツボな部分を推しメンの岡井千聖が歌っているという…
ハロプロ発の歌謡曲としてはここ数年で最高の部類に入るんじゃないかなーと思いました
2011年も上位に絡んでくる可能性が大いに高そうです
しかし℃は下半期に大躍進だったなぁ…

*4 ヘビーローテーション AKB48 66.4
下半期3位
上半期の時点ではAKBにはもう期待していないとか言いましたが
ヘビロテが9月の苦しい時期に上位を独占し続けて年間4位に!
曲としてはすっごくシンプルで平坦なメロディ
アレンジも特に当たり障りのないものとなっていて万人向けの物になっています
普通ならばこんなに上位に入ってくることは無いのですが
しかしAKB自体が日本で最も勢いのあるユニットなんですよね
勢いのあるグループは変に変化球で勝負するよりはこういう直球ソングを投げてくれた方が個人的に好きです
私もカラオケでもお世話になっているし、とっても親しみやすい 2010年リアル年間1位は実質コレだと思ってます
個人的なツボはラスト・大島優子の「ヘビーローテーション」
このパートは総選挙で1位を取った人間の聖域ですね 大事に歌ってほしいです

*3 フライングヒューマノイド 中川翔子 87.6
下半期2位
さてここから得点が一気に飛躍します、2010年はTOP3の三つ巴な年でした
歌手デビュー5周年を記念してリリースしたこのシングルはアニメ「世紀末オカルト学院」の主題歌にもなっています
作詞作曲は柴咲コウ「ラバソー」でブレークした松隈ケンタさんが手がけています
ラバソーは2009年で年間3位にするくらい、個人的に気に入った曲でした
彼の持ち味通り、ロックなアレンジとなっています
サビに派手さは無いものの、Bメロで貯めて一気に解き放つという構成は相変わらずカッコイイ
前奏や間奏もかっこいいし、しょこたんの曲の中でも最も高い得点になりました
しかししょこたんはこれで3年連続のTOP10入り…本当に存在感が大きくなっていってます
この曲も9月後半、下半期の山場に頑張ってくれました
コンサートでも感動したなぁ
今年も大いに期待しちゃいます

*2 No,Thank you! 放課後ティータイム 88.7
下半期1位
下半期1位はけいおん!!ED曲のコレになりました けいおん強いなぁ。。
本編で卒業が迫っていたのでやや哀愁溢れるアレンジになっています
過去最大と言っていいくらいロック色が強く、特にBメロはヘビーな雰囲気になっています
個人的にツボなのは「静寂のCメロ」
「いつまでも どこまでも きっと聞こえ続ける 永遠さえいらないのに なぜ失くせそうにない Our Splendid  Song」
この部分ですね…今までロックで重いアレンジが、この部分でシーンと鳴りを潜めるんですよね
そして語りかけるような雰囲気に…このCメロの後はさらに重いアレンジ・間奏が入る
もうめちゃくちゃかっこよかったですね!日笠さんのボーカルも声優とは思えないほどの魅力
ただアニメのファンだからここまで上位に入れてしまっている と思われても仕方ないけれども
この時代でここまでシンプルでストレートなポップロックはなかなか聞けません
贔屓目ナシでもきっとこの順位に入っていたでしょう
2010年最大の初動を記録しての年間2位でした!

*1 さよならメモリーズ supercell 95.0
上半期1位
さぁー…supercellですよsupercell
09年でデビューシングルがいきなり年間4位に入っちゃうほど気に行っちゃったんですが
2ndシングルでは1位…Buono!どころか大塚愛以来の勢いを持ってのデビューですね
どこかで聞いたことある…という既聴感があるのは否めませんが
ボーカルのナギさんの透明感ある声と綺麗に作られているメロディとアレンジが融合して非常に聞きやすいです
アレンジのギターも凄い聞きやすいんですよね 本当にキャッチー
前作とほとんど同じと言われればそれまでだし
ボーカルも固定されておらず色んな不安要素があるので毎回期待っていうのは難しいですが
ここまで馴染みやすいメロディを書けるのはなかなか無いと思います
そしてここまで甘酸っぱい曲もsupercell独特のものですね
中・高時代を思い出すようで何だかほほえましいな…
初動も2週目以降も抜群の推移を見せて得点を稼ぎ続けました、堂々の1位です
やっぱりここまでの勢いを見せられると、今自分の中でも最も活動を楽しみにしている歌手になりました
今はアルバム製作に着手している模様 ペースは鈍いですがゆっくり待ちたいですね


1位は結局上半期からsupercellが守り続けました
やっぱりこの曲は今聞いても本当に良いです…ギターが心地いいんですよ

年間TOP50
*1 さよならメモリーズ supercell
*2 No,Thank you! 放課後ティータイム
*3 フライングヒューマノイド 中川翔子
*4 ヘビーローテーション AKB48
*5 会いたいロンリークリスマス ℃-ute
*6 Listen! 放課後ティータイム
*7 GO!GO!MANIAC 放課後ティータイム
*8 Trouble marker / 揺らせ、今を 嵐
*9 ロッタラ ロッタラ Buono!
10 バクチ・ダンサー DOES

11 Our Songs Buono!
12 Danceでバコーン! ℃-ute
13 瞬間センチメンタル SCANDAL
14 HAPPY BUMP OF CHICKEN
15 ずっと好きだった 斉藤和義
16 crow song Girls Dead Monster
17 FOREVER LOVE 清水翔太×加藤ミリヤ
18 ゾッ婚ディション / LUCKY STAR 大塚愛
19 GLOLIA YUI
20 BREAK OUT! 東方神起

21 うたかた花火 / 星が瞬く夜に supercell
22 No.1 UVERworld
23 future gazer fripSide
24 会いたくて会いたくて 西野カナ
25 サヨナラホームラン スガシカオ
26 桜会 / マイライフ ゆず
27 はつ恋 福山雅治
28 Re;birth Acid Black Cherry
29 Monster 嵐
30 ツキアカリのミチシルベ ステレオポニー

31 ごはんはおかず / U&I 放課後ティータイム
32 キミがいる いきものがかり
33 Bravo☆Bravo Buono!
34 LAY OF LIGHT 中川翔子
35 to mother YUI
36 My Soul,Your Beats! Lia
37 はんぶんこ。 ステレオポニー
38 Thousant Enemies Girls Dead Monster
39 ジャック・ナイフ DOES
40 ぴゅあぴゅあはーと 放課後ティータイム

41 LOVE RAIN-恋の雨- 久保田利伸
42 Roulette TETSUYA
43 UTAUYO!MIRACLE 放課後ティータイム
44 Lφve rainbow 嵐
45 if 西野カナ
46 アイ 秦基博
47 LEVEL5-jugelight- fripSide
48 BLESS ラルク・アン・シエル
49 桜の栞 AKB48
50 Little Braver Girls Dead Monster

2011-01-18

2010年総決算 6位~10位

地元と東京を行ったりきたり
早くせねば、早くせねば…

10 バクチ・ダンサー DOES 54.4
上半期5位
2010年上半期、いや年間通じて最大のダークホースでしたね
劇場版アニメ「銀魂-新訳紅桜-」の主題歌ですがリリース前から着うたCM、Mステ出演とプロモーションに力が入ってました
自分が知ったのはミュージコのCMで聞いて「これ良いな」と思ってフルで聞いてみたら気に入った…って感じです
演奏時間はわずか3分にも満たない曲なんですが凄いスピード感で濃縮されている感じです
イントロのドラムからしてもう超かっこいい!途中で入る掛け声もかっこいい!
最後の最後まで鈍ることのない疾走感!!現場で聞いたらめちゃくちゃ熱かったですね
またカップリングにも曇天や修羅など過去のヒット作が入っています
こちらもやっぱりかっこいいですねー R&Bが主流の時代を逆行するようなパンクバンドですが
こうやってヒットしてくれると凄い嬉しいですね いやーかっこいい
4月末~5月初旬は外れ無しの伝統を守ってくれましたね
これ以降、DOESはコンサートにも通うようになりました
自分の贔屓のアーティストが増えるのは嬉しいことです 来年も楽しみです

*9 ロッタラ ロッタラ Buono! 54.5
08年年間2位 09年年間1位 上半期6位
…もはや存在を殿堂入りにすべきかどうか悩んでいる
2008年11月にリリースされた1枚なのですが、2年経った今でも聞き続けています
ここ5年間で1番気に入った曲になってしまいましたね 追随を許さないレベル
遊び心満載のアレンジ、ポップでキャッチーかつかっこいいメロディ
そしてこの3人だからこそ色が出てくる奥深い歌詞…もう唯一無二の存在です
来年も、この先もずっと私はこの曲を愛し続けていくのでしょう
この曲がある限りBuono!への愛情は薄れない Buono!がある限りこの曲への愛情は薄れない
ELTの「UNTITLED 4 ballads」の02年1位→03年9位を塗り替え、史上初の3年連続TOP10入りでした
もはや崇拝に近い状態にあります

*8 Trouble marker/揺らせ、今を。 嵐 57.2
上半期4位
さてここ数年、最強の男性アーティストの座に君臨する嵐が4位!
世間では記憶に残らないとか凡曲など言われているみたいなのがちょっと残念ですが
底抜けに明るいアレンジが凄いツボにハマりました 特にイントロが凄く好きです
サビもキャッチーで明るいですよね ライブとかで盛り上がってる様子が容易に想像できます
歌詞にもありますが「あっけらかん」って言葉がこの歌にぴったりです
カップリングの「揺らせ、今を」も良かったですね こちらは冬季五輪主題歌でしたよね
イントロが印象的で昔の嵐っぽくてこちらも良く聞いてました
やっぱりリアルで王座に君臨しているスーパースターだけに必ず目につきますからね
これからも期待しています

*7 GO!GO!MANIAC 放課後ティータイム 65.9
上半期3位
ご存じのとおり超人気アニメ「けいおん!!」OP曲 オリコン1位2位独占も話題になりましたね
上半期、最もリリースを楽しみにしていた曲と言って間違いありません
09年ではCagayake!を年間2位にさせてもらいましたしね
1位は08年発売のロッタラだったし実質09年1位だったと言って間違い無いでしょう
さて曲はというと…何と言ってもボーカルの唯というか豊崎さんが印象的ですね
何言ってるかわかんねぇよ!とか思ったけどなんだか癖になるっていう
総合的にみると…多少の細かいことなど気にしないぜ!という感じの強い勢いが魅力ですね
個人的にはCメロ→サビ→大サビ→ノンノン~♪の流れが好きです
ノンノン~の部分で終盤になるとベースが出てくるんですよねーこの部分がたまりません
まあ、Cagayake!に比べると大きく劣った印象なのは否めませんが…それでも十分に期待に応えてくれました
4月下旬から好調な出だしで良く聞いてましたね 今年はダークホースでは無い、本命の7位でした

*6 Listen! 放課後ティータイム 66.2
上半期2位
けいおんwwwwwwwwwwwwwww
昨年以上の勢いを持って2期を開始した今年はもう盤石の流れでしたね
さてED>OPの理由ですが…今回はこちらの方が気に入りましたね 09年はOP>>>EDにしましたが
個人的には唯とか澪とかで贔屓する気は無いので単純に楽曲の好みの差です
キャラとしては唯の方が好きだけど、「歌声」は澪…日笠さんの方が好みですがね
さて気に入ってる点はサビがめちゃくちゃキャッチーな点と Cメロの歌い方と サビ終わりのギターとベース
特に後者がめちゃくちゃ気に入ってまして「ああこの部分かっこいい!」と毎回聞くたびに良い気分になっちゃってます
そしてCメロの「We want to know…to live…to love 数えきれない祈り」って部分が本当に好きです
何ていうかどう好きと言ったらいいかわからないですがw
ただアニメが気に入っているからという理由ではなく しっかり地に足がついての6位!

▼Pick up
CHANGE Every Little Thing

自分の中で、歴代王者に君臨するELT
数値化して見てみると この記録はもう抜けないんじゃないかってレベル
今年から再び五十嵐充さんと組み始めたんですよね
昔のELTに戻ったわけではありませんが、今のもっちーにあった柔らかい楽曲を提供してくれています
今年の路線を続けてくれるならば また応援し続けることができそうな気がします


このブロックは全て上半期でしたね
ほとんどが4月後半に発売された曲になっています…本当にこの時期は暑かった
つーかロッタラはもうどうしようもないなww

2011-01-17

Blue-Sky-Blue→ミカサ

やっと取りかかれる

Blue-Sky-Blue
早熟遅
横浜→ソフトバンクへ
横浜には不満ありませんでした 本当に素晴らしいチームです
個々の能力が高く、自由に育成していてもしっかり勝つことができる
センターラインの跡継ぎなど停滞していましたが 今のhighでこれ以上のチームは無いと言っていいでしょう
移籍理由は まあ自分が頑張らなくても簡単に首位になれてしまうチームなんですよ
このまま在籍してたら自分はダラけちゃうんじゃないかなと
常に記録を狙っていくというロマンチカの姿勢が崩れてしまいそうになってた

早熟自体がリアルで4年ぶりだったので相当戸惑いました
1年目からせっせとポイント貯めたり能力振ったりするのに凄い違和感
1年目は散々な成績で新人王を逃すという失態も
うっひょうさんやバカ大将さんなど、上手い製作者はここで.280打って自分を楽にするのにね…
2年目からようやくマシの.275ほど打てるように まあ危機感を持ったのでミートを重点的に上げたんですがね

金の使い方をややセーブしてしまったせいで能力的にはASGGAAという最低限すぎる能力に落ち着いてしまう
能力が伸ばせないなら?その分意識調整を上手くいじって成績を残すしかない
当時のソフトバンクは苦しい状況で最下位をさ迷うチームでした
野手のメンツは製作者名で見れば名がある選手だったり、今活躍している選手だったりするのですが
若い選手が多く、中の上程度の打線
そして入れ替わりも激しく安定しない投手陣
それでも伸びそうな人たちが多かったのでまあ質問に答えつつ楽しく力をつけてもらえばなと思ったり

自分の役割は長打と守備 そうなんだけどBeaMさんやバルさんなど自分以上のスラッガー選手が多かったので
しばらくは打率を意識していくことにしてた
おかげで4年目からちょくちょく3割載せたりでクリーンナップを任されるくらいになったんだけど…
「打率も長打も中途半端」という状況に
特能取るまでのガマン、と意識を弄らなかったのが最大のミス
その結果が悔しい161年度…打線もパッとしないけど
プリンさん+奇跡のスーパーヒーロー中川しょごたんの粘投で最後まで首位争いに絡んでいたんですよね
しかし終盤に大失速で3位に…久々の優勝を逃すことに
自分は6番に降格し、.292 8本 71打点という恥ずかしい成績に
どうみても大戦犯でしたね 本当に悔しい1年でした

162年度から主砲らの引退で4番に座ることに
ここから4番としてしっかり長打を狙っていこうと意識した1年、本塁打は3倍増で29本 100打点も達成しました
去年もこれくらい打ってればねぇ~ と突っ込まれたのは言うまでもない
しかし打線は若手が多く、自分以降は初期能力に近い選手ばかり
プリンさん+しょごたんの粘投も実らず再びBクラスへ

そして163年度は何かがおかしかった
チームでは自分やガルデモさん、他チームも4番選手など力のある製作者が軒並み不振に陥るという不思議な1年に
こういう歳もある、慌てず騒がず復調を待とうと思ったけど結局打率も本塁打も下げてしまった
なお、しょごたんは2.09 17勝とキャリアハイの成績を叩き残した模様
大西久士という超ストッパーの獲得にも成功した模様

164年度で復活、3割30本と4番の最低限の成績を残せて一安心
ここにたどり着くまで10年…何やってんねんって話ですね
ここから長らく3割を残して恩返しすることに
しかし4番生活に陰りが チームメイトのガルデモさんが驚異的な伸びで3割30本を達成
嬉しい誤算で自分は再び3番5番に戻ることに
下位にいた野手たちもだんだん能力を上げてきて主力にはいってくるように
野手王国の礎が築かれつつある
投手陣もしょごたんを中心にプリンさん、ごいすさん、うちゅうさんらが先発の役割を果たしてくれて良い感じになってきてた
なお、しょごたんはこの年のオフにFA宣言でメジャーへ移籍することを発表
惜しまれながらも別れを告げました

165年度は覚醒年
3番に座って.353 39本という数字を残して首位打者と最高出塁率を獲得
あれ?長打狙いの選手だったのになんで首位打者獲得してるの?って感じでしたが
まあ喜んでいただいておきました 長打は自分じゃなくてもいっぱい打てる製作者がいる
1番泡だチロー選手 2番バル9th選手 3番Blue-Sky-Blue 4番LiSA選手 5番幸うす江選手
この並びが完成した年でもある
なお、チームは投手も悪くないにも関わらず4位 何かがおかしい

167年にhigh最強クラスの製作者、はっやいさん入団
おかげで打線がさらに鬼畜となって 当時最高の先発陣を誇ってた楽天に挑むも惜しくも2位
自分は安定して3割30本を残していました
投手もごいすさんと宇宙さんが脂乗ってて良い感じだったんだけど…

168年に圧倒的な打力でブッチギリの首位獲得
悲願の優勝だけど、助っ人から貰ったような優勝…来年からが勝負ってのは分かってた
投手も4人が2点台と安定してたし 今思えば誇っていい優勝だったかもしれない
しかし3・4番で99本325打点は鬼畜すぎるだろうよい…
なお、自分は23発と長打不足で100打点も割った模様

169年度はやっぱり穴が大きかったのかBクラスへ
しかし打線は山田太一選手やデントナUSA選手、HOLIDAYS…略してYUI選手がしっかり力つけててさらに厚みが出た感じ
センターラインの交代もスムーズに行えてるし良い感じでしたね
なお、自分は3割33本120打点で復調の模様
早熟は劣化してもしばらくは変わらず打っていられるね

173年度にようやく自分たちで優勝をつかむことに成功
打順のメンツはほぼ変わらず…途中自分が4番に入ったけどクリーンナップは3人で1つの状態でした
自分も34発打ててたしね
9番に座っていた4年目の椿原アナまで2割後半を記録してチーム打率は.311
投手もしっかりイニングを食ってくれて勝ち星を稼いでくれました
投手出身の自分としては得点援護が凄い気になるから なんとか点を取ってあげたくなるよね

しかし174年から30発打てなくなり、175年で.350残すも能力の劣化が厳しく引退
この2年も打線の得点力を中心に3連覇達成

通産3割、480本と最低限の数字を残すことはできました
できれば500本2000打点行きたかったんだけど…まあいい勉強になりました
嬉しかったのはチームの優勝に貢献できたこと
3割30本という大きく牽引できるような選手では無かったし
バルさんやLiSAさんや幸うす江選手が4番に座り、自分は3番5番を打ってた選手でしたが
まあプレイしていて楽しかったですね
全力でやってそこそこ納得できてる成績で3番5番 本当なら悔しいかもしれませんが
自分を上回る実力者がチームに複数名いたことが嬉しかったんでしょう
20年以上、1番2番のリードオフマンに恵まれていたのも嬉しかった
サバイバル選手、泡立チロー選手、バル9th選手などね
投手陣は契約切れなどで入れ替わりが激しく「一緒や!打っても!」と思うことはあっても
残ってくれた製作者はドラフトで1年目から先発と言う苦しい状況でもせっせと投げてくれてました
この製作者たちを援護したいという思いもあって晩年粘れたんじゃないかなぁ

また他球団もなかなか1位をとらせてくれなかったのも楽しかったですね
瞑庵さん率いる楽天は本当に手ごわかった
正直、製作選手としては…ブログを見てると自分を誤魔化すというか慰めながら育成しているなぁ…って印象で
個人的には「この育成うめぇ!」と思ったことは無いのですが
彼の作り上げたあの守りのチームは本当に手ごわかった、安定してましたね
下位への取りこぼしが無いんだもんね やっぱり野球は投手だよね…
そんな投手陣の捕手ができれば脳内アドレナリンが止まらないでしょう 楽しかったでしょうね…羨ましい
highペナ1位の人気者製作者ってだけでなく チームを育て上げる手腕はガチな方だとは思うので
またいつか同じリーグで対戦してみたいな
え?同じチーム? …絶対喧嘩になりそうじゃないかw
自己主張が強い+頑固者っていう似た者同士はチームに何人もいたらいかんでしょうw


さて、新しい選手は「ミカサ」
月刊少年マガジンで連載している「巨人の進撃」という漫画のヒロイン
ダークファンタジーな作品で今注目されている漫画です
ミカサは対巨人軍隊の訓練学校を首席で卒業 というわけでエリートな選手を目指そうと思う
Buono!はネタが枯渇したので。。
初期能力はEC3EFFF パワーが初期C/131…絶対早熟!と思って入団キャンプから能力P貯めてたんだけど
蓋を開ければ晩成…何それ?!なので三冠王+トリプル3をぜひ目指していきたい
意識している選手は楽天の新垣あやせ選手
同期で30P大豪邸選手、前選手もBSBと似たタイプの選手で注目はしてました
凄く良い選手作っていましたしね、チームにこういう人がいたら凄くありがたいんだろうなぁ
私の好きな、というか私が尊敬するタイプの選手を作っている製作者
成長型は違いますが意識していこうと思ってます

しかし始まってみればチームの超強力打線のおかげで1年目から打率残せたり、179年度は3割を残したり…
新人賞も獲得、ベストナインも既に3回 なんじゃこのヌルゲーはw


今ロッテがやばい
横浜からエース2人が移籍…ロッテは「古参が頑張るチーム」って印象でしたが
久々に負けたくない!と思うチームが表れてくれたのでミカサの育成も頑張れそうです
後、個人的に「△△が嫌いだから○○が優勝してくれればよかったのに」みたいにコメントでチームを批判するのは気に食わない
口撃によってそのチームの移籍を促して弱体化を図っているのかもしれないけど、それは何か違うと思うんだよね
尊敬しているのにちょっと残念でしたね
…ってここでこんなこと書いたら同類か
まあ私の評判は昔からとっくに地の底を這いつくばってますがねw
high史上最低最悪の寄生は?と投票やったら 1位は未だに自分じゃないかなw

「まあ、楽しければ、いいと思うんですけど(笑)」
という、とあるアイドル女子大生がくれたこの言葉のポリシーは崩さず 私はまったりと楽しみます

2011-01-16

1/15 GLAY ROCK AROUND THE WORLD

@横浜アリーナ

今のJ-pop市場に馴染めないと時代を逆行し始めてしまうっていうね
そんなわけで説明不要のスーパースターGLAY、自分が小学生ぐらいの時は超ブームでしたね
2枚同時リリースして両方ミリオン、片方が年間1位とかマジキチwww

知り合いと合流して出発
電車トラブルが続いて早くも疲れちゃって
横アリは1ヶ月ぶりか あの時は…
いやもうこの話はいいか…

席はセンター席26列
横アリ初めてのセンター席でしたが席が案外良いっていう
前も女性ばかりだったので 2010年に3cmほど身長が伸びた自分は余裕で見えましたぜ

【セットリスト】
1.シキナ
2.汚れなきSEASON
3.ビリビリクラッシュメン
<MC>
4.WASTED TIME
5.Cynical
6.口唇
<MC>
7.遥か…
8.Precious
9.風にひとり
10.AMERICAN INNOVATION
11.週末のBaby talk
<MC>
12.Winter,again
13.時の雫
14.Satellite of love
<MC>
15.FAME IS DEAD
16.COME ON!!
17.彼女の“Modern…”
18.GREAT VACATION
19.Chelsea

[ENCORE]
1.月の夜に
<MC>
2.SHUTTER SPEEDSのテーマ
3.ACID HEAD
<MC>
4.BELOVED


オープニングはオーケストラ曲に合わせて世界を飛び回る映像が流れる
そして横浜について…って感じだったけど名古屋の時は名古屋の名所が映し出されてたのかな
そして4人のシルエットが映像に、ガッシャーンという音が鳴ったと思ったら…同じポーズで4人が立っている!
この演出はすっごいかっこよかった。

後は印象深い曲を
・汚れなきSEASON
新アルバムで一番好きな曲だったしCMにも使われてるよね
オアアアアアアアアアアアーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!
と佐藤隆太みたいに叫びたくなった←

・ビリビリクラッシュメン
ちょ…懐かしすぎるだろww
コンサートでは盛り上げ曲のようで盛り上がってましたね

・口唇
うおおおお?!唐突に始まったからびっくりした
セットリストをあらかじめ見てたんだけどこれ入ってなかったしね
GLAYの中でもかなり好きな曲だったからすっごい嬉しかった
この曲の間奏を聞くと発売から14年経った今でもアドレナリンが出てくるんですよね
ただやっぱりTERUの声がちょっと出てなかったですが…

・遥か→Precious
ここらへんはしっとりと聞くコーナー
口唇ではヒヤヒヤしたけど、最近の曲だとしっかり歌えるんだね
Preciousとか聞くと、やっぱりGLAYはカラオケでは歌いにくいよなぁとか思ったw
女性ならまだ歌いやすそうだけど

・レッスン
ここらへんだったかな?コンサートを楽しむために~ってことでノリ方の講座みたいなのがあった
腕を突き上げる→しゃがんでジャンプみたいな
コンサートでジャンプなんてとっても新鮮でしたぁー><←

・Winter,Again
この曲の前に「この曲でGLAYに入ってくれた人が多いと思う」「交差点が~」と言ってたし
BELOVEDかな?と思ったら…あれ?w
確かにGLAY最大のヒット曲だけどむしろこの曲で入った人少ないだろw
HOWEVERで入った人が一番多い気がする
相変わらずの名曲でした。180万枚売れたもんね…
ただやっぱりなかなか声が出てなくて…まあ仕方ないよね

・時の雫
結構好きな曲なんだけど、まさか入ってくるとは…
かなり地味な曲だとは思ってたんですがw
2004年の年始に出たんだよね、結構覚えてる

これからは思いっきり盛り上がってました。
彼女のモダン以外は知らない曲でしたがかっこよかったな
そしてGLAYは色んな限定ライブをやるらしい
FCライブ、男性限定ライブ、平成生まれライブとか
平成生まれはギリギリ行けるから行ってみたいぞww
しかしギリギリ平成生まれの自分でも、GLAYが流行ったのは小学生の時
今の中高生のファンはどの曲に惹かれてGLAYに入ったのか興味あるなぁ
自分は姉の影響もあってBELOVEDでしたが


最後はBELOVED
エキスポを開催して、この曲を合唱したいと言ってました
そんなわけで会場全体で合唱
全部歌詞覚えてた…やっぱりこの曲は本当名曲
合唱も女性声が多いと綺麗に聞こえるよね この曲じゃ男はキーが高すぎて苦しいw


もう少しアルバムをしっかり聞いておけばよかった
けど凄い楽しめましたね やっぱりオーラみたいなのが違う
ちょっとTERUの調子が悪そうでしたが…
邦楽全盛期を牽引したバンドだし やっぱり思い入れも全然違います

2011-01-16

2010年総決算 11位~20位

サークル、学部、特に仲良い友人たちなど卒業旅行の計画が続々と
円高のご時世なので国内旅行より海外旅行の方が安い場合も多いんだね
韓国・グアムだったり色々計画してます

溜まりにたまってる記事たち
このブロックは一気に消化しちゃおう!

20 BREAK OUT! 東方神起 38.5
上半期14位
なんと20位にまで入りこんで、自分の中でも着実に歩を進めていた東方神起なのですが…。
この曲は今までにないくらいポップですが かつダンスミュージックのかっこよさも兼ね備えてる曲ですね
アレンジは静かだけどやたらかっこいい最初から始まって
サビから疾走感が出てきて…上手い言い方が分かりませんが、普通に聞きやすくてかっこいいです
1月後半というリリース過少の時期を支えてくれてありがたかったですね
この5人が歌うからこそこの歌もかっこよく聞こえるんだろうし 本当に好きなグループだったんだけどな
ただただ惜しいですね…再始動するようですが、やっぱり2人じゃ寂しいです

19 GLOLIA YUI 38.6
上半期13位
安心のYUIですね この人がいるとやっぱり全然違う
ああーあっあーあんーから始まってやいやいやいやいやーと繋ぐ、強いインパクトのある曲ですね
進研ゼミのCMでも大量オンエアされてたので非常に耳に残りました
何ていうか曲作りが綺麗ですよねYUIって だから「おお!」という部分は無くても上位に入るんでしょう
この曲もイントロとサビで奇を衒ったような雰囲気ですが
Aメロ→Bメロ→サビの繋ぎ・流れが本当に綺麗
こういう綺麗な流れだからこそ聞いてて落ち着くというか安心感を感じられるんでしょうね
本当に本当に存在感の大きい人です

18 ゾッ婚ディション/LUCKY STAR 大塚愛 39.4
上半期12位
YUI・大塚愛と並ぶと何だか感慨深いですね 逆に言うと5年前から自分は…まぁいいや
さて我がご主人様の約1年半ぶりの新曲だったのですが
この1年半ずっと待ってたんだから駄曲だったら承知しないぞ!って心境でした
けど2曲とも面白くてやっぱり自分はこの人が大好きなんだなぁって再確認しました
ゾッ婚ディションはギターとドラムが前面に出ています 歌詞は単調ですが楽しい雰囲気ですね
でも自分が気に入ったのはLUCKY STARの方 歌詞の方はスルーしますが
アレンジが夢心地にいるようで浮遊感を感じられるし 一番面白いのは途中でラップが少し入ってるんですよね
旦那のSUさんの影響でしょうか?案外曲とマッチしてて凄い面白いです
4月の春先に支えてくれました

17 FOREVER LOVE 清水翔太×加藤ミリヤ 40.0
上半期11位
マイダーリン♪…の方ではありません
さて上半期の目玉の1つかもしれません なんとYUIと大塚愛を上回っての11位!
まさか自分でもこの2人が入ってくるとは思いませんでしたw全然興味無かったのにねこの2人には…
ふと音楽番組で聞いて…凄いハマってしまいました
BENNIE K with SEAMOの曲にめちゃくちゃハマった時と似たように自分がこういう曲好きなんでしょうね
男性と女性で交互にリズムよく歌っていくっていう方式も含めて
盛り上がった後に最後のミリヤの締めも本当に良いですね
少し熱がさめるような、訴えかけるような、叙情を残すような…
ぜひぜひ聞いてみてほしい1曲ですね それほど興味は無かった2人のコラボでしたがこの曲は本当に良いです

16 crow song Girls Dead Monster 40.0
上半期21位 下半期38位
さーて…これは本当にダークホースだったなぁ
1曲目のcrow songを有線で聞いて興味を持ったのですが 本当かっこいい!
疾走感と、サビの終わりで大きく盛り上がる構成、いや攻勢
歌詞もアニメを見始めると凄く合っていて…かっこよくて切ない
文句なしの良曲ですね
2曲目のAlchemyもヘビーな曲なんですけどこちらは疾走感を殺して
どっしりと地に足をつけて歌われている曲ですね
3曲目のMy songはしっとりと…そして最終回、奏がこれを口ずさんで終わったのは感動でしたね
そんなわけで3曲とも聞きごたえがあって非常に良い1枚になってます
ガルデモは5曲出ましたがやっぱりこれが一番好きですね

15 ずっと好きだった 斉藤和義 43.6
上半期10位
この曲はもう説明不要じゃないかなぁってくらい CMでも流れて注目を集めた1曲ですよね
1度聞いたら必ず耳に残る超キャッチーなサビ 癖の無い綺麗なメロディー 凄いです
そしてほのかに香る一昔前の匂い 本当にこの人ならではの曲ですよね
癒しでもあるし かっこよくもあるし 色んな要素が詰まっています
超激戦の4月後半~5月の中でも存在感を放ち続けてくれました
Mステでも歌ってくれて嬉しかったなぁ
ダークホースでも何でもない、堂々の10位入りです

14 HAPPY BUMP OF CHICKEN 44.9
上半期8位
大塚愛、YUI、BUMP…自分が高校時代好きだったアーティストの復活が際立って本当に嬉しいです
うーんBUMPの曲の魅力って言葉で表現するのが難しいですよねーどう書けばいいのかな
単純に言えばとてもBUMPらしい曲です 諭すような歌詞に馴染みやすいメロディ
今回は明るい雰囲気のアレンジでR.I.P以上にさらに聞きやすくなってますね
感想から言ってしまうと、聞いた後の充実感、満足感というものがハンパじゃないんですよね
聞いた後の余韻がここまで気持ちいいのはBUMPならではだよなぁってのが自分の印象です
「教わらなかった夢と共に 少年は大人になった」っていうフレーズがお気に入り
この曲も4~5月の激戦週間の中でも良く聞いていた曲でした
てかこのランキング、本当に4~5月と8月の作品ばっかりだなw
自分の成長と共にBUMPも初期と変わっていってて 結果として10年以上聞き続けているんですね
何だか自分に合わせてくれているんじゃなかって錯覚に陥っちゃいますねw

13 瞬間、センチメンタル SCANDAL 46.6
上半期7位
上半期1番のダークホースと言ってもいいかもしれませんね。まさかのSCANDAL!
アニメ「鋼の錬金術師」タイアップということでしょこたんの時と同じくヘビーなアレンジになってます
そのヘビーなイントロなのに疾走感も備わっているという完成度の高さ
サビはそこまでキャッチーだけど凄い力強い そして秀逸なのがちょっと哀愁が漂い始めるCメロ!
「泣けるくらい青空 交差点で手を伸ばした」ここのフレーズが本当に良い
そしてボーカルの声とドラムだけが際立つ大サビ…SCANDAL好きじゃなかったけど
ここまで自分のツボに畳みかけられたらもう掌返しが始まってしまいますねw
これも春先に長く聞き続けた1曲です
それ以降の作品はそこまで惹かれなかったけど、まだまだチェックは続けていきたいな

12 Danceでバコーン! ℃-ute 47.1
下半期5位
8月末の激戦期にリリース 自己最高順位も大きく更新ですね
何と言ってもアレンジ!パーカッションなど本当に疾走感が凄い
歌詞はあれですが勢いとかっこよさは屈指のものだったんじゃないかなぁと
まあもちろん曲自体も気に入ってはいるんですが、12位という高い位置に入った要因は
やっぱりツアーとともにこの曲の存在感も大きくなっていった という過程のおかげでしょう
初披露時から良印象でしたがツアーを重ねるにつれて現場では物凄い盛り上がっていった
大阪ではジャッジャーの部分で低音が響くようになりさらにかっこよくなった
終盤では1曲目なのにすっごい盛り上げ曲になってツアーを象徴する1曲になった
それを現場に入ってリアルタイムで実感していたので…凄い評価も高くなっていましたね
その後の岡井千聖の「踊ってみた」シリーズで話題になりました
カップリングの「これ以上嫌われたくないの」もかなり良い感じ
Aメロがツボにハマりましたね この2曲セットで聞くとまたいい
明らかに流れを変えてくれた、自分の中では本当に大きな1曲です

11 Our Songs Buono! 49.8
上半期9位
やっぱり強いBuono! 曲以上にツアー補正でだいぶ上位に来てるんですねー
この曲はA面じゃなくてカップリングのMIRACLE HAPPY LOVE SONGをピックアップ
3rdアルバム「We Are Buono!」の先行シングルとしての発売でしたがこのカップリングは本当に良かった
ちょっぴり大人な歌詞だけどA→B→サビに向かうにつれて底抜けに明るくなっていくメロディ
そして何より今までになかった「力強さ」が垣間見えるのが特徴かなぁと思ってます
特に大サビでは3人がいつもの歌い方を変えて曲の雰囲気を作ろうと心掛けています
個人的に好きな部分はサビ終わりの「夜の向こう逃げ込んで だれも追いつけない場所へ」の部分が大好き
どんどん力強くなっていくメロディがたまりません
2月にリリース、右肩下がりをストップさせた大きな意味を持つシングルになりましたね

▼Pick up
Rain YUI

うーん新曲は…イマイチだったかもしれません
キャッチーでかっこいいんですが…うーむ



このブロックは上半期が9曲でした
ベテランもいればアイドルもいたりと
まさに自分の好みが凝縮されてるようなブロックじゃないかなぁと

2011-01-15

2010年総決算 21~25位

39.5はしぬかとおもったぜ
しかし記事が溜まってる…
highのまとめ、Buono!新曲のこと
なかなか実家では難しいね

25 サヨナラホームラン スガシカオ 36.9
上半期45位 下半期18位
スガシカオが上位に来るなんて…昔の自分じゃ信じられなかったな
バイトでふと有線を聞いていたら耳に止まった+先輩含めスタッフほぼ全員が良い!と一致したんですよね
自己啓発ソングなのですが、それを野球のサヨナラホームランから切り出しています
語りかけるような歌い方と柔らかくもハッキリとした声
聞き終わった後の充実感が半端じゃないんですよね
20歳を過ぎてから聞くようになった傾向の曲ですね
今年はなが~く聞き続けてました

24 会いたくて会いたくて 西野カナ 37.1
上半期17位
今年のダウンロードチャートの上位を独占した新歌姫!
本人の勢いに圧倒されましたね BestFriendがヒットした後に超インパクトのあるサビを持つこの曲をリリース
サビのキャッチーさだけなら2010年でも屈指じゃないかなと思います
ちょっと暗めなアレンジが自身の透明感ある声をより際立たせていますね
本当に良い武器を持っている希少な女性ソロ歌手が表れてくれました
「会いたい言ってるだけ」とか言ってバカにされている一面もあるけれども
ぜひ1回アルバムを通して聞いてみてほしいですね

23 future gather fripSide 37.5
下半期8位
去年、年末にonly my railgunが滑り込みで上位に入りましたが
今年もfuture gazerが入り込みましたね これもレールガンタイアップです
過去のレールガン2曲では疾走感+高音が非常に特徴的でしたがこの曲ではややスローめ
しかし疾走感は落ちましたが、メロディも良い感じに落ち着いてまったく違和感無かった
特にBメロでメロディが上下するとこは本当に好きな部分です
とにかく大不作だった10月を支えてくれましたね
レールガンもアニメが一通り終わってしまったので活動も鈍ってしまいそうですが
アルバムを聞きつつのんびり次回作を待ちたいな

22 No.1 UVERworld 37.7
下半期7位
11月末のリリース、4週間の集計期間で22位に入っちゃいました
UVERはデビュー時からよく聞いているバンドなので馴染み深いんですが
この曲は久々にめっちゃハマりましたね!!
UVER独特の、攻撃的で展開が読めずごちゃまぜに進むロック
すっげーかっこいい…もう少し遅く出てればもっと上位だったな
カップリングの6つの風も超オススメできます
うーん良い1枚でしたね 東京ドーム公演行きたかったな

21 うたかた花火/星が瞬く夜に supercell 37.8
下半期6位
今個人的に一番注目してるsupercellの両A面シングル!
今回もボーカルはnagiさんが担当しています
うたかた花火はsupercellシングル初のバラード曲でNARUTO主題歌でした
相変わらずの甘酸っぱい歌詞と馴染みやすいメロディ
そして今作は綺麗なピアノアレンジが耳を優しく通り抜けてくれますね
こんな王道バラードはJ-POP界でも久々に聞いた気がします
カップリングはゲーム主題歌だったのかな?対照的に疾走感あふれる曲でした
最初のつぶやきから一気に転調するイントロはかっこいいですね
こちらもsupercellらしい曲だったんですが…最後の締め方が個人的にはイマイチだったかな
超混戦だった8~9月の中でも存在感が光ってました、さすがです

▼Pick up
ごめんね、SUMMER SKE48

AKB~SKE楽曲大賞があるならばこれに入れたい
と思うくらい気に入った曲です
まあ超王道的なポップソングなんですが
現場で盛り上がらないわけが無いし、ある意味完成形かもしれない
と思ったほど超王道でした
SKEについては詳しくないけど…勢いがあって楽しみにしたいですね


このブロックは下半期ばっかりでしたね
バラエティも豊かでした
書いてて楽しかったな

2011-01-14

1/9 Hello! Project 2011 WINTER ~歓迎新鮮まつり~夜

@中野

合間は知り合いに昼のことを話したり
俺が娘。箱ヲタだったら心が折れてるでござるよ。。
またもや当事者になってしまった

リベンジの運試しを買うもまーたまあさ…
席は26列真ん中
右の子がゆうかりんヲタが超熱狂的でした

【Hello! Project 2011 WINTER ~歓迎新鮮まつり~ Aがなライブ】セットリスト A-2
01 3,2,1 BREAKIN' OUT!/全員     ※MC1 → オープニングV
02 ショートカット/スマイレージ
03 青春のセレナーデ/真野恵里菜
04 Kiss Me 愛してる/℃-ute
05 ヒロインになろうか!/Berryz工房
06 女と男のララバイゲーム/モーニング娘。     ※MC2 9期紹介
07 WOW WOW WOW (プッチモニ)/プッチモニV
08 デコボコセブンティーン (W)/タンポポ#     ※MC3 お年玉抽選会
09 ガタメキラ (太陽とシスコムーン)/新ミニモニ。
10 シャイニング 愛しき貴方 (カントリー娘。に紺野と藤本(モーニング娘。))/あぁ!
11 恋愛戦隊シツレンジャー (後浦なつみ)/続美勇伝     ※MC4 サークル活動
12 三百六十五歩のマーチ (水前寺清子)/全員
13 丸い太陽 (太陽とシスコムーン)/ZYX-α
14 DESTINY LOVE/High-King
15 スクランブル (後藤真希)/High-King     ※MC5 ハロプロ川柳
16 Ambitious Girls/真野恵里菜
17 夢見る15歳/スマイレージ
18 超WONDERFUL/℃-ute
19 HAPPY! Stand Up/Berryz工房、℃-ute
20 Danceでバコーン!/Berryz工房、℃-ute、スマイレージ、真野恵里菜
21 雄叫びボーイWAO!!/Berryz工房、℃-ute、スマイレージ、真野恵里菜
22 HOW DO YOU LIKE JAPAN? ~日本はどんな感じでっか?~/全員
23 グルグルJUMP/全員     ※MC6
24 友(とも)/全員(1番のみ9期も参加)
25 青空がいつまでも続くような未来であれ/全員

2011-01-14

1/9 Hello! Project 2011 WINTER ~歓迎新鮮まつり~

@中野サンプラザ

インフルエンザのためかなり遅れちゃいました
内容も簡単なもので

3日連続中野通い…さすがに疲れた
席は19列通路 これもBuono!出ると思って取った席でした

【Hello! Project 2011 WINTER ~歓迎新鮮まつり~ Aがなライブ】セットリスト A-1
01 3,2,1 BREAKIN' OUT!/全員     ※MC1 → オープニングV
02 ショートカット/スマイレージ
03 青春のセレナーデ/真野恵里菜
04 Kiss Me 愛してる/℃-ute
05 ヒロインになろうか!/Berryz工房
06 女と男のララバイゲーム/モーニング娘。     ※MC2 9期紹介
07 浮気なハニーパイ (カントリー娘。に紺野と藤本(モーニング娘。))/プッチモニV
08 GET UP!ラッパー (SALT5)/ZYX-α     ※MC3 お年玉抽選会
09 DON'T STOP 恋愛中 (T&Cボンバー)/あぁ!
10 CRAZY ABOUT YOU (ミニモニ。)/新ミニモニ。
11 絶対解ける問題X=? (松浦亜弥)/タンポポ#     ※MC4 サークル活動
12 三百六十五歩のマーチ (水前寺清子)/全員
13 愛~スイートルーム~ (美勇伝)/続美勇伝
14 SHALL WE LOVE? (ごまっとう)/High-King
15 記憶の迷路/High-King     ※MC5 ハロプロ川柳
16 Ambitious Girls/真野恵里菜
17 夢見る15歳/スマイレージ
18 マジカルフューチャー!/Berryz工房
19 青春ソング/Berryz工房、℃-ute
20 Danceでバコーン!/Berryz工房、℃-ute、スマイレージ、真野恵里菜
21 雄叫びボーイWAO!!/Berryz工房、℃-ute、スマイレージ、真野恵里菜
22 HOW DO YOU LIKE JAPAN? ~日本はどんな感じでっか?~/全員
23 グルグルJUMP/全員     ※MC6
24 友(とも)/全員(1番のみ9期も参加)
25 青空がいつまでも続くような未来であれ/全員


公演は
・ハニーパイって推されてる?そろそろ覚えなきゃダメ?w
・ミニモニは驚いた カリン様凄いよマジで…なぜ娘に入れなかった
・SHALL WE LOVE見て やっぱ高橋さんうんめーなーと
・記憶の迷路盛り上がりすぎワロタwww
・マジカルフューチャーはなんかMADAYADEっぽい…
・青春ソングはまさかのフル!フルとか℃コン入れても初めて?本当はめっちゃ長いんだよねーこれw

グルジャンで楽しく回った後、高橋愛の卒業発表
カメが卒業すると決めたとき、つんくに「お前もそろそろ考えておいたほうがええんちゃうか」みたいな感じで考え始めたんだとか
非常にスッキリした表情で 思い残したことはない、後は9期育成に全力を注ぐのみ…だそうです
会場もそれほど唖然とした様子ではなかった
やっぱり…近いうちに来るだろうって誰もが思ってたことですからね…
個人的には非常に残念ですがね
タカハシステムだとか言っても 何においてもグループ屈指の実力(トーク以外)持ってますよね
普通にすげーって思えるくらいのパフォーマンスと存在感
アイドルにパフォーマンスの質求めてない人や別メンの単推しのヲタには嫌われてたのかもしれませんが
ここまで自分を磨くのは本当に凄いんじゃないかなと…

とりあえず路線は変わることは確実だし
今年のコンサートはできる限り足を運ばねば…と思った

2011-01-09

1/8 Hello! Project 2011 WINTER ~歓迎新鮮まつり~

@中野サンプラザ

3日連続中野の中盤戦
いきなりハードすぎたかも…

昼にテキサスバーガー2食べたら腹痛発症
テスト前やコンサート前はいつもお腹の調子が悪くなるんだけど…今回はテキサスバーガーが合わなかったんだなw
味もケチャップよりソースの方が好きだったかな

知り合いと合流
新年のあいさつやら色々と…しかしすっかりヲタ3年目ですよ…
入場して新年のおみくじならぬトレポスを2枚買ってみる
まあさ・さゆ
…年々引きが悪くなってないか?wまだ純粋だった2年前は桃子と小春と愛理だったんだぞ?wwキモヲタになればなるほど引きが悪くなっていくのか…

席は19列左端 端は嫌われてるよね…中野後方の端席は見やすいから嫌いじゃないんだけども
隣は知り合い のんびり行くらしい 後ろは愛ヲタと熊井ちょヲタの連番
前は千聖ヲタ…だけど後ろの振りかぶってサイ振る+高輝度だったからいちいちまぶしかった

【Hello! Project 2011 WINTER ~歓迎新鮮まつり~ Bっくりライブ】セットリスト B-2
OA Candy Pop/吉川友
01 ライバル/全員     ※MC1 → オープニングV
02 ショートカット/スマイレージ
03 青春のセレナーデ/真野恵里菜
04 Kiss Me 愛してる/℃-ute
05 ヒロインになろうか/Berryz工房
06 I'm Lucky Girl/モーニング娘。     ※MC2 9期紹介
07 Yeah! めっちゃホリディ (松浦亜弥)/和田彩花(スマイレージ)
08 幸せビーム! 好き好きビーム! (ハッピー7)/徳永千奈美(Berryz工房)
09 赤い日記帳 (あか組4)/岡井千聖(℃-ute)
10 初めてのハッピーバースディ! (カントリー娘。に石川梨華(モーニング娘。))/光井愛佳(モーニング娘。)  ※MC3 お年玉抽選会
11 渡良瀬橋 (松浦亜弥)/真野恵里菜
12 初めて唇を重ねた夜 (松浦亜弥)/菅谷梨沙子(Berryz工房)
13 トウモロコシと空と風 (安倍なつみ)/中島早貴(℃-ute)
14 ブギートレイン'03 (藤本美貴)/新垣里沙(モーニング娘。)  ※MC4 サークル活動
15 三百六十五歩のマーチ (水前寺清子)/全員
16 桃色片思い (松浦亜弥)/嗣永桃子(Berryz工房)
17 100回のKISS (松浦亜弥)/前田憂佳(スマイレージ)
18 FOREVER ~あなたに会いたい~ (つんく♂)/田中れいな(モーニング娘。) ※MC5 ハロプロ川柳
19 ブラボー!/モーニング娘。
20 同じ時給で働く友達の美人ママ/スマイレージ
21 元気者で行こう!/真野恵里菜、スマイレージ
22 JUMP/ ℃-ute、真野恵里菜、スマイレージ
23 本気ボンバー!!/Berryz工房、℃-ute、真野恵里菜、スマイレージ
24 ラヴ&ピィ~ス! HEROがやって来たっ。/全員
25 スキちゃん/全員     ※MC6
26 Come Together (音楽ガッタス)/全員
27 直感2 ~逃した魚は大きいぞ!~/全員


筋肉痛に悩まされる中、開演!
OAのきっかは新曲でした すげー普通のポップロック…ハロ臭が全然しない
知り合いと「卓偉くせぇw」と話したり

・321が来るかと思ったからライバルで焦った 他のメンバーも歌ってたんだけどまあさの「ありがと~」は固定なんだねw
てかライバルはもはや最近のハロ全体の代表曲になりつつある気がする
・昨日は動揺を抑えきれず何もできなかったKiss me…やっぱり千聖パート多いな、多すぎだwこの曲は推しジャンやめておこう 曲自体はやっぱり悪くない感じ 自分は好きです
・【遅報】俺、Kiss meで膝を椅子にぶつけて負傷
・ヒロインは…とにかく明るいイナズマ系統からだんだん昔のベリに戻ってきた感じだなぁwまあもうイナズマは円堂くん編が完結でアニメも近いうちにインターバル置くだろうし 良いかもね
・ラッキーガールは良いなぁ Fantasyの中で一番好印象
・9期メン登場 小春リンリンと1年ごとに推しメンが卒業しちゃってるんだけど、今年は鞘師でw
広島の鞘師元選手、現スカウトの親戚とのことで…次回から娘コンはカープユニだな←

・ソロタイムは…まあ大体イメージ通り 千奈美の歌がいつも通りで安心しましたよ…wあと、ブギトレが懐かしすぎて興奮した
ただ桃子の桃片は良かったなぁー 曲も好きだし、久々に桃子っぽい言動やら煽りやらで楽しい3分間だった

・ブラボーは…厳しい感じがしたカイカイ
でも単独ツアーになったらまた盛り上がりそうな気もするカイカイ
ユカイツーカイ怪物くんカイカイ

20 同じ時給で働く友達の美人ママ/スマイレージ
21 元気者で行こう!/真野恵里菜、スマイレージ
22 JUMP/ ℃-ute、真野恵里菜、スマイレージ
23 本気ボンバー!!/Berryz工房、℃-ute、真野恵里菜、スマイレージ
24 ラヴ&ピィ~ス! HEROがやって来たっ。/全員
25 スキちゃん/全員


殺す気か!?
と思ったけど昨日ほどではなかったかもしれない
いやマジボンあたりで完全に息上がってましたが


とりあえずこの公演は
桃子の桃色片思いが最強だったぜってオチ

2011-01-09

2010年総決算 26位~30位

そろそろまた勉強を再開しないと。。

やっと半分か><

30 ツキアカリのミチシルベ ステレオポニー 34.0
上半期19位
こちらも昨年末に発売された曲なんですよねー、得点が割れなければもっと上位に入ってたのに…
底抜けに明るくて可愛くて純粋で疾走感あふれる応援ポップだった前作スマイライフから
対照的とも言えるようなツキアカリのミチシルベ この2曲は凄くハマりましたね
歌詞を見ると中盤までは凄くヘビーな苦悩と自問自答なんですよね
それに合わせるかのように重厚で力強いアレンジ+誰かに助けを求めるような切ない歌声 前作とは全然違う
それでもかっこよさは失われず サビ部分のギターが凄いかっこいいです
そんな重い雰囲気で終わるのかと思いきや、大サビからは徐々に明るくなって…光が差し込んでくるイメージ
1曲だけなのにいっぱい詰まってて本当に気にいっている曲です
カップリングが毎回2曲あるのもステレオポニーの好きなとこ

29 Monster 嵐 34.6
上半期18位
リアル音楽界での王者・嵐
今回の曲は大野君主演ドラマ「怪物くん」主題歌と言うことで Truthに近い中世っぽいアレンジになってます
Truthと同じように情熱的でかっこいいですね それでいてキャッチーとは恐れ入る
また大野君のノビある声が曲とマッチしているんですよね 凄い凄い
間奏の転調もかっこいいしね
有線で流れていると自然と一緒に口ずさんでしまう魅力があります
曲はもちろん、嵐というユニット自体に溢れる圧倒的な親しみやすさ これが嵐の最大な武器な気がします
もうちょっと上位に来るかと思ったけど29位だったのね…

28 Re;birth Acid Black Cherry 36.0
下半期9位
Acid Black Cherryの復帰初シングル
喉の病気で手術することになって1年ほど休養していました
その療養期間の不安感を書きつづったような歌詞は何だか訴えかけてくるものがあります
イントロのアレンジの時点から、全体的にかっこよく仕上がっているんですが
Aメロが個人的には凄く好きですね かっこいい
ただサビはABCのシングル曲の中では最も非キャッチーかもしれません
ここ5年の大黒柱なのは間違いない御方 2011年、新たな活動を楽しみにしてます

27 はつ恋 福山雅治 36.0
上半期16位
こちらも年末に発売されているので得点が2009年と割れてしまいました
それでも27位という位置に入っているあたり、好んで聴いていたというのが分かる
CMでも大量に流れていましたが サビが非常に哀愁漂っていて印象的ですよね
イントロから非常に重々しい雰囲気が漂っていて つらい失恋の曲として完成度が高いなぁと思いました
milk teaや桜坂のような甘い歌ではなくこういう曲も書けて歌えるんだと思うと凄いですねこの人は
それでいて甘いマスクと演技力 まさにチートみたいな人間ですねw

26 桜会/マイライフ ゆず 36.6
上半期15位
久々ですねゆずがこんなに上位に入ってくるなんて
桜会の方をピックアップします
AメロBメロサビといつものゆずとそんなに変わらない感じです
いつもの曲よりは爽やかでポップ…って程度なんですが
この曲はCメロが鬼ヤバイ 鳥肌が立つほど美しいメロディに岩沢さんの綺麗な声が乗っかるんですが
これがもう絶品としか言いようがないですね!これ1本だけで
毎年毎年、色んな男性アーティストが出てきますが
それでも岩沢さんより「すげぇ!」と思う声の持ち主はいませんね
この企画を始めた直後にゆずがデビュー つまり10年以上聞いているわけですね、よく考えると凄いなぁ

▼Pick up
I Love XXX 大塚愛 19.0
下半期21位
柱の中の柱の御方ですが この曲を最後に長期の産休を発表されてます
NHK合唱コンクール中学生の部・課題曲になっている曲です。
去年はいきものがかり「YELL」一昨年はアンジェラ・アキ「手紙」でしたね。良タイアップでした
個人的には…ちょっとうーんって感じでした
21歳からデビューして、人妻となり、春には母親にもなり…こういう壮大な愛を歌うバラード曲を書けるようになった成長が見えるんですがね
これは何度も聞く曲というよりは成長を実感する曲なのかなぁと思いました


このブロックは比較的ベテランの方々が多かったですね
10年戦士ばっかりだなw
ずーっと聞き続けられる歌手には本当に感謝です

2011-01-08

1/7 Hello! Project 2011 WINTER ~歓迎新鮮まつり~

@中野サンプラザ

新年初現場は3年連続でハロコン
今年も…60近くは参戦するのかなーと思いつつ中野へ
結局2010年は99公演だったかな

モベキマス全現場に行ってるDDとしては結構ハロコン好きなんだけど
今回はBuono!が出ないということでテンション下がりまくり
大人しく見ているつもりで入場
入場するとOAできっかが歌ってました あーきらりの時に比べると上手くなったんだなぁ
そしてやっぱり可愛い

席は7列10番台 良い席いただきました
つーかすっごい空席祭り…20列くらいまでしか入ってなかったかもしれない
自分の周りもボコボコと空席が空いてましたね、7列なのに
平日だからか開演直前になっても埋まらない…
逆ドリしようかと思ったけどする必要無いくらい快適に動けそう
右は真野ちゃんヲタ スタンダートな人でした 左はゆうかりんヲタのマサイ
後ろもスマヲタマサイ…1席で2人入っちゃダメですよ 前は愛ヲタ。普通な感じ

【Hello! Project 2011 WINTER ~歓迎新鮮まつり~ Aがなライブ】セットリスト A-2
OA さよなら涙/吉川友
01 3,2,1 BREAKIN' OUT!/全員     ※MC1 → オープニングV
02 ショートカット/スマイレージ
03 青春のセレナーデ/真野恵里菜
04 Kiss Me 愛してる/℃-ute
05 ヒロインになろうか!/Berryz工房
06 女と男のララバイゲーム/モーニング娘。     ※MC2
07 WOW WOW WOW (プッチモニ)/プッチモニV
08 デコボコセブンティーン (W)/タンポポ#     ※MC3 お年玉抽選会(ダーツ)
09 ガタメキラ (太陽とシスコムーン)/新ミニモニ。
10 シャイニング 愛しき貴方 (カントリー娘。に紺野と藤本)/あぁ!
11 恋愛戦隊シツレンジャー (後浦なつみ)/続美勇伝     ※MC4 同好会
12 365歩のマーチ/全員 (光井、夏焼、中島が中心)
13 丸い太陽 (太陽とシスコムーン)/ZYX-α
14 Destiny Love/High-King
15 スクランブル (後藤真希)/High-King     ※MC5 ハロプロ川柳
16 Ambitious Girls/真野恵里菜
17 夢見る15歳/スマイレージ
18 超WONDERFUL/℃-ute
19 HAPPY! Stand Up/Berryz工房、℃-ute
20 Danceでバコーン!/Berryz工房、℃-ute、スマイレージ、真野恵里菜
21 雄叫びボーイWAO!!/Berryz工房、℃-ute、スマイレージ、真野恵里菜
22 HOW DO YOU LIKE JAPAN?~日本はどんな感じでっか?~/全員
23 グルグルJUMP/全員     ※MC6
24 友(とも)/全員(1番のみ9期も参加)
25 青空がいつまでも続くような未来であれ/全員


・体も寒いしテンション低いし大人しく見るつもりが321でいきなり台無し(ノ∀`)懐かしく思いつつ、思いっきり動いてました
・新曲ラッシュ スマはいつも通りなアイドルっぽくて普通な感じ
・真野ちゃんは元気者っぽい曲 声出しがあったり楽しかったです
・℃は娘。っぽい曲が来た感じ バコーンやロンクリほどじゃないけど良い感じじゃないかなーと
1番…愛理 2番…千聖 大サビ…舞美って感じ てか千聖センターって何やそれぇ?!
千聖ヲタの自分はまさかの事態にめっちゃ動揺してほとんど動けなかった←
「今回パートかなり多いな」→「えっまた歌うの?」→「えっまた?えっえっえっ?!」みたいな
センターとかそういうのは愛理舞美に不満無いしまったく気にしてなかったんですが とにかく動揺した
・ベリの新曲は…引き続き動揺しまくってて正直あんまり覚えてないんだ…うん…←

・ララバイゲームは凄かった…アルバムver.だったんですが ソロダンスがかっこよかった
そして5人ともすっごい気合入ってるのが分かった 「あぁ…5人か…」と憂いを感じさせないくらい

・真ん中はまあボチボチと 365歩は原曲レ○プだろこれ…(´・ω・`)スクランブル楽しかった
・新曲の超ワンダフルはちょっと…うーん。盛り上がる雰囲気あるんだけどね SHINESや青春ソングみたいに成長してくれるのを期待
・川柳はヲタ投稿の「中野 片道だけで 1万3千円」って作品が面白かったww遠征お疲れ様です。。

・ハピスタキタアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
相変わらず超楽しくて満足!ベリで一番好きな曲
・バコーンはショートでした
・雄叫びあたりでジャンプがしんどくなってくる
・HDYLJの終盤からアキレス腱が痛くなってくる
・グルジャンで呼吸がヒューヒュー言って苦しくなる 足が攣る
・最後は2011年もよろしくと言って終わり

19 HAPPY! Stand Up/Berryz工房、℃-ute
20 Danceでバコーン!/Berryz工房、℃-ute、スマイレージ、真野恵里菜
21 雄叫びボーイWAO!!/Berryz工房、℃-ute、スマイレージ、真野恵里菜
22 HOW DO YOU LIKE JAPAN?~日本はどんな感じでっか?~/全員
23 グルグルJUMP/全員

ここらへんはもうね…本当に

殺す気か!?

新年早々足攣るとか><
まだ初日やで…

2011-01-08

2010年総決算 31位~35位

東京戻ってきました
正月はのんびり過ごして地元の友人とカラオケいったり色々
そろそろ曲のバリエーションを増やしたいところだ

35 to mother YUI 32.7
上半期25位
本当に…この人が戻ってきてくれたことは大きい
この曲からだんだんメディアにも復帰してきたんですよね
今回は初の試みとなるピアノ弾き語りで構成されています
特筆するような点はあまりないけれども、曲全体から優しさがにじみ出ています
曲全体は優しいのに詞は何かを嘆いているような流れ そして何と言っても声 独特ですよね
復帰後は以前の疾走感がだいぶ影を潜めてしまったイメージですが
地に足が付いている今の曲たちもまた魅力的ですね
現場で聞いた時もちょっと不安定だけど良い感じでした

34 LAY OF LIGHT 中川翔子 33.1
上半期23位
鋼の錬金術師EDタイアップ ハガレンの雰囲気に合わせて全体的に暗く重いアレンジになってます
本人が初めて手掛けたという作詞も違和感なく、むしろ良い感じに曲とマッチしています
良い曲だとは思うんですが…かっこいいとは思えないし感動もないし興奮も無い
前まで何かしら心を動かしてきてくれたしょこたんなのでちょっと物足りなかったかもしれません
なので順位もちょっと伸び悩みましたね…いやそれでも34位なんですが
カップリングのDiamond highも疾走感ある雰囲気なんだけどアレンジがちょっとキラキラさせすぎだったり
イメージで言うとガラスの靴を履いて全力疾走している感じですかねw
ちょっとけいおん!2曲と同発だったのも伸び悩んだ要因ですが
11月のコンサートで聞いて少し評価がまた変わってきた感じです。

33 Bravo☆Bravo Buono! 33.2
上半期20位
09年年末にリリースされました 1週分、得点が割れたけどツアー効果もあって今年も33位に
始め聞いた時はどうしようもない…と思ったしWinterフェスタツアーでもお荷物と感じていたんですが
しかし…正月のハロコンで覚醒→2月ツアーで定着というあまり例に無い現象で盛り上げ曲に成長しました
それでもライダーあたりと並べられるとうーんって感じ
Aメロの歌詞なんて単調過ぎてアレだし…でも「CDで聞くことだけが曲を計る手段じゃない」ってことですね
カップリングのWinter storyの方は文句なしに良い感じ!冬曲なのに温かみが溢れている曲です
大サビでちょっと壮大な雰囲気を出してみたりで面白いし楽しい
コタツの中で聞いていたい曲ですねイメージとしては

32 キミがいる いきものがかり 33.2
下半期11位
ドラマ「ホタルノヒカリ2」主題歌で毎週見てました
なかなか内容と合っていたんですよねー
シングルでは初めて作詞作曲をボーカルの吉岡聖恵さんが担当したんですが
凄く軽やかで明るいポップに仕上がってて良かったです
以前、雑誌インタビューで「歌に専念したいから作詞作曲は2人に任せる」と言ってた覚えがあるのですが
自分でもしっかり曲がかけるんですね…歌だけでも十分凄いのに

31 ごはんはおかず/U&I 放課後ティータイム 33.3
下半期10位
毎回ほぼ確実に顔出してくる放課後ティータイム
こちらではB面のU&Iを取り上げます
本編でいつも唯を支えてくれた憂が風邪で倒れて その時の想いを書いた曲ですね
何でもしてくれる憂への感謝と、自分の甘えを指摘しつつ 感謝の気持ちを込めた…という歌詞
曲自体は単調でした。演奏リズムが殆ど一定でメロディも平坦な印象を受けるんですが
曲が進むにつれてベースやギターが入り始めて盛り上がっていく構成が凄く良い感じ
自分がすっごいツボにハマったのが2番が終わった後の間奏!
軽やかなアレンジなんだけどここのギターが何だか耳から離れません、大好きな部分です
癖が強い唯ボーカル曲の中では最もシンプルで聴きやすい曲じゃないかなぁと思います
初聴では印象は薄かったんだけど、次第に何度も飽きずに聞き続けたのでじわじわと得点を伸ばす感じになってました
アルバム「放課後ティータイムⅡ」の中でも良い位置に入っていたのでまた印象が良くなったんですよね
2011年今でも入ってます

▼Pick up
ジャンピン KARA 12.0
下半期39位
今凄いですね、K-POP
AKBや嵐はブレークしていく過程、階段を上っている様子が分かったので抵抗無いんですが
正直韓国アイドル達は最初からマスコミが「流行ってますよ~」と誘導して作られたブームのように感じてしまいます
今は本当にブームなんだろうな、と思いますけどね
少女時代やKARAみたいな力あるグループはこんなことしなくてもしっかり売れてただろうし、こういう売り方はもうやめてほしいな…
さて話は逸れましたがKARAのこの曲はかなりお気に入りだったりします
凄いポップなダンスミュージックで…かっこいいんだけど馴染みやすい
すっごい絶妙な曲だなぁと思いました
ちなみに自分はカンジヨンが好きです←
2011年もテレビでたくさん見れそうですね


このブロックはいつものメンツでしたね
逆に書くことを大体書ききってたので大変でした
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とりあえず気になったらコンサートに行ってみよう
という趣味

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