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2016-10-21

9/21 鈴木愛理&岡井千聖 FC限定ライブ

@ディファ有明


俺のヲタ生活はこの2人を追い続けた…と言っても過言じゃない。

絶対にいくでしょ!


最前列中央。来るんだよなぁ…運良すぎ

 

01.悲しきヘブン

MC

02.ラスキス

03.エブリデイエブリウエア

04.消失点-Vanishing Point-

MC

05.コノヨノシルシ

06.想いあふれて

07.夏ダカラ

VTR おへその国からこんにちは

08.シルバーの腕時計

09.LULULU

10.大好きだから絶対に許さない

11.Love Forever(加藤ミリヤfeat.清水翔太)

MC

12.22歳の私

MC

13.Destiny Love

14. SEXYBOY~そよ風に寄り添って~

15.シャボン玉

16.有頂天LOVE

 

アンコール

MC

17.ライバル

 

ダブルアンコール

猿の着ぐるみ

18.I Wish

 

トリプルアンコール

19.悲しきヘブン(シングルバージョン)


アンケートを中心に選曲した、ほんとのライブ。

MCも少なめ。2階の℃メンがにぎやかしてたw


消失点はイントロの瞬間心が震えた。

聞きたかったけどやらなかった…。

Buono!における最大の強み、自己投影をできる1曲。

愛理はもちろんだけど、しっかり歌える千聖で聞けてよかった。


ライバルでは「私たちと言ったらこれ」と紹介。

この2人の関係は本当に大好き。人間的には絶対に合わないけど、認め合う存在。

破天荒で何を歌っても「岡井千聖」にできる、個性が強い千聖。

オールラウンダーで何を歌ってもその曲を表現できる、柔軟性ある愛理。

互いに足りないものをもってる同士として必要以上に対立してたけど、意識してなきゃ対立もない。

最初は…やっぱりBuono!ファンとして、愛理のことは本当に凄いと思うし、好きだった。ソート常に1位か2位だし。

そんな大エース愛理につっかかる千聖がたまらなく面白かった。結局、本人も前列に来るほど上がったり。


最高に楽しい公演でした。あと1回はやってくれ!

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2016-08-24

℃-ute

8/20、℃-uteの解散が発表されました。

報道を見たときから。リアルタイムでも気持ちの整理、推移を残しておきたい。

 

 

4時、妙な胸騒ぎがして目が覚めてしまった。

普段ならトイレ行ってすぐ寝るのに、何故かスマホが気になった。

そこで報道を目にする。

 

-ute、解散。

 

■自分に言い聞かせる

横浜アリーナ以降、なんとなく、目標やモチベを失っているような気はした。

パフォーマンスが落ちたわけでなく、出れば本当に流石!というものを魅せてくれたし、変わらず楽しかった。

ロッキンのような対外試合でも恥ずかしくない戦いをしてくれる。

それでも、今のアンジュルムあたりが持っているような、ガムシャラな闘志・熱いものを前より感じられなくなってきた。

「これからも5人で」「夢の続きを」と謳ってくれたけど、何か宙に浮いていた。

自分たちより先に辞めていく後輩もどんどん出てきた。この影響も有ったはず。

正直、こういう時がくるのは近いかも…と覚悟はしていた。頭では整理していた。

 

■理解を超えた感情

例え覚悟していたとはいえ、8年で常に1番見続けてきた5人。

「それが無くなってしまう。もう二度と見れないんだ。」

そう思うと、自分の中に何か大きな穴が空いてしまったような気持ちに駆られた。

悲しさではなく、寂しさ。脱力感。

Berryz工房の時とはまるで違う、ホームを失うという、初めての気持ち。

 

■自分は何をもらえたのか

自分が見たのは8年。長いようで短く、短いようで長かった期間。

この期間、色んな人と出逢った。

そして彼女らの活動の中でも、色んなことがあった。いつも本気だった。

本気で喜んだのは、武道館公演や千聖の躍進とか、占イトで低迷期からの脱却…たくさん。

本気で怒ったのは、よみうりランドのSHOCKの時とか。

本気で哀しんだのは、梅さんの卒業やまったく客が入らなかった低迷期とか。

本気で楽しんだのは、毎回のライブ。数年経てば、フォーメーションで次の曲が分かるくらいにはホームとなった。

自分は8年間、℃-uteという物語に常に当事者であり続けられた。

楽しいときも辛いときも℃-uteを本気で見続けた。今思うと、最高の体験でした。

 

■そして

本来なら「最後、もう一回エンジン入れなおして見続けよう」と行きたいけど

不思議と気持ちが前に向いていかない。一番の気持ちは「ありがとう」に尽きるのに。

実感が沸いていないんだろう。まずは秋初日、初日。

逆に力みすぎず、いつもと同じように楽しみ、見続けるのがいいのかな。

 

そんな感じで一旦整理。

2016-06-14

やきう!はろぷろ!

完全に自己満足の妄想企画。

もしもハロメンで打線を組んだら?野球チームを結成したら?

パワプロとハロプロ好きは絶対妄想するはず。。。???

パワプロ2016も楽しんでます

 

2015

■野手

1.中 鞘師 .247 14 52 16

2.二 宮本 .278 7 40点 24

3.一 高木 .296 8 62 3

4.右 矢島 .322 18 94 22

5.捕 嗣永 .304 19 66 4盗 (飯窪・宮崎)

6.三 岡井 .254 26 80 9

7.指 生田 .224 6 35 13

8.左 稲場 .254 1 30 22

9.遊 田村 .229 9 34 14

 

絶対的な大黒柱・道重やBerryz工房所属選手らが引退して向かえたシーズン。

唯一残留した内野の嗣永が捕手に回るなど、大幅改革を余儀なくされた。

夏焼・嗣永の二遊は田村・宮本へ。送球に課題は残るが守備範囲の広さは確かなものであった。

即戦力ルーキー稲場が活躍を見せたが、嗣永が途中で登録抹消、鞘師が不振に苦しむなど爆発力に欠ける打線であった。

 

■先発

鈴木愛 16-6 2.11

和田彩 12-10 2.68

金澤  2-2 5.36

小田  7-8 3.96

譜久村 6-10 3.78

工藤  9-6 4.21

(井上玲)

 

エース・鈴木愛は今シーズンも安定の投球。チームを支えた。

例年勝ち星に恵まれない和田彩も、今シーズンは勝ち越し。

入団時よりローテを守り続けた金澤が肩の怪我で離脱したのは誤算。

 

■中継

竹内 4-2 3.15

萩原 0-5 7.25

佐々木 0-2 3.55

井上玲 6-2 3.28

森戸 4-0 4.01

佐藤 1-2 4.55

 

鉄腕・竹内は今季もフル回転。萩原は極度の不振で制球に苦しんだ。

佐々木はルーキーイヤーながら即戦力に。森戸は勝運に恵まれた。

井上玲は離脱した金澤の後に先発に入るなど、飛躍を期待させる1年となった。

 

■抑え

福田 1-4 32S 2.42

 

福田は最終シーズンとなった。

最後まで安定感の無い劇場型の投球が続いた。

 

■退団

・鞘師

走攻守揃ったチームの核弾頭。キャリアを重ね、更なる飛躍が期待されたが

まさかのメジャー挑戦を表明。

 

・鈴木香

力強い打撃に大きな期待を寄せられたが、コンディショニングに苦戦し続けた。

2015年は覚醒の兆しも見えただけに、悔やまれる。

 

・田村

慌しいが、躍動感溢れるプレーで球場を沸かせた。

宮本との二遊は息もぴったり。成長著しかっただけに、悔やまれる退団。

 

・福田

投げ込む球は一級品だが、常にどこか危なっかしかった。

それでも往年の投球術も卓越したものがあり、頼れる柱だった。

 

■加入

・上國料

非凡なセンスが光る。練習を重ねれば即戦力にもなり得る逸材。

 

・船木

小柄ながら野球脳の高さが伺える。

 

・梁川

度胸満点のプレースタイルが持ち味。

 

2016年開幕

1.遊 浜浦

2.二 宮本

3.一 高木

4.右 矢島

5.捕 嗣永

6.三 岡井(室田)

7.左 生田

8.指 室田(植村、広瀬)

9.  稲場(上國料)

 

先頭打者には浜浦。育成出身の若き苦労人に大役を任せる。

岡井・稲場がチームを離脱。室田、上國料ら若手の力で乗りきりたいところ。

 

・先発

鈴木愛、和田彩、工藤、小田、譜久村、井上玲

 

鈴木愛、和田彩を中心に昨季通りのローテーション。

金澤は中10日での起用となる。

 

・中継

竹内、森戸、佐藤、野中、勝田、

 

森戸は先発でも待機。

 

・抑え

佐々木

 

素質は一級品。キレ味あるツーシームで勝負。

2014-10-29

@イズミティ21

このツアーが良すぎるのでふらっと仙台まで。

昼:12列通路
夜:16列通路

昼夜ともに空席が。。こんなに良いツアーなのに、何かもどかしい。

セットリスト
OA テーブル席空いててもカウンター席/ハロプロ研修
01. The Power (BD:曲途中から研修生全員)
02. 愛ってもっと斬新
MC
03. ジュリエットジュリエット (BD:アウトロで浜浦加賀)
04. 「大好き」の意味を教えて!
05. ひとり占めしたかっただけなのに
06. FARAWAY
07. 【チャレンジアクト】
08. ベーグルにハム&チーズ (BD:研修生全員) 
09. YES! しあわせ
10. 誰にも内緒の恋しているの
MC【モンスターなエピソード】
11. 【ソロメドレー回替わりシャッフル】
行け!元気君→江戸の手毬歌Ⅱ→都会のネオンが驚くほどの美しさが欲しい→雨→輝け!放課後
12. Big dreams
13. 最高級のエンジョイGIRLS/中島岡井萩原
14. ディスコ クイーン/矢島鈴木
15. Midnight Temptation ※3
16. 最高ミュージック
17. Love take it all
18. 世界一HAPPYな女の子/鈴木萩原 (BD:浜浦小川加賀)
19. 都会の一人暮らし/矢島中島岡井 (BD:浜浦小川加賀岸本)
20. 都会っ子 純情(2012神聖なるVer.)
21. 悲しきヘブン (Single Version)
22. Kiss me 愛してる
23. Danceでバコーン! (BD:研修生全員)
ENCORE
24. まっさらブルージーンズ(2012神聖なるVer.)
MC
25. SHINES (BD:研修生全員)


大好きの~から始まるモンスターブロック
ベーグルから始まる日常ブロック
Big dreamあたりからの少し懐かしめのブロック

など随所にテーマが見れてやっぱり良い。常に楽しい。
個人的にはやっぱり、ベーグルの演出が素晴らしすぎてプッシュしたい。
パジャマで出てくる5人。歌いながら窓を開けたり、鏡でメイクする演出をスクリーンとリンクしたり…と
元々お気に入りの曲だったので、本当たまらない。

トークではマイマイのタクシー運転手のお話、千聖の夢遊病
愛理が親の根回しで朝舞美にモーニングコールしてもらった話とか

公演としては愛理(マイマイも)が足をつるなど、レアな公演だったかも。
席周辺も楽しい人たちばっかりだったし、最高の遠征でした!

2014-05-15

5月雑記

引き続き、近年最高の水準を保ってる2014年。第2Qに入っても確変曲が出てきたり、良い感じ。

・第1Q総括
1月で勝負を決めてしまう、怪物様は2年連続で不在。
その中で、ゆず「表裏一体」が1月を占拠!2人が交互に歌う構成がツボって大確変。ヒカレも良かったなぁ
miwa「Faith」もCMオンエアと同時に躍進。コンサートも良かった。
曲の路線がツボなJuice=Juiceも絶好調。昨年のイジ抱き、3月の裸のKissはどれも高水準。
昨年1位の℃-uteも、昨年ほどの勢いは無くとも、何だかんだで充分なスタート。
きゃりぱみゅ、コブクロ、SEKAI NO OWARIがちょろちょろ入ったりもした。
嵐、SCANDAL、やなぎなぎも精力的に活動してくれるなど
Buono!、supercellの巨頭はいなくとも、ここ数年最高水準に。2012年は怪物曲1つで持ち上げたけど。

・4月総括
4月は基本的に閑散期。さすがに勢いは落ちたけど、柴咲コウ「ラブサーチライト」が良い!5年ぶりの確変。
嵐、スマも出したり。スマはちょい失速したけど
SCANDAL新曲があまり琴線に来なかったのは残念だけど、4月も昨年以上の水準に。

・5月見通し
この高水準では、いくらLiSAでもすんなり・・・と思って曲聞いたら…やっぱり良いっていう。
fripSideも良く、13年の10位水準は5月時点で到達してしまいそうw
一昨年2位のももクロは・・・ちょっとね。
月末には大塚さんも出す模様。良い月になりそう


ちょい考えると、℃-uteとBuono!兼任の愛理は6連覇がかかっているもよう。
もうこんなんそもそも更新不可能だろw
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とりあえず気になったらコンサートに行ってみよう
という趣味

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